千鳥・大悟、高校時代のノブの“恥ずかしい思い出”明かしノブ「その彼女と結婚しました」

9月7日放送の日本テレビ系『スッキリ』に、千鳥(大悟・ノブ)がVTR出演。高校時代のエピソードを語りました。

高校時代の思い出を聞かれる

VTRでは、千鳥が『ライオンスペシャル 第40回 全国高等学校クイズ選手権』メインパーソナリティーに決定したことを受けて、

2人に“高校時代の青春の思い出”について質問。

サッカーを3年間?

これに対して、ノブは「(サッカー部で)結構毎日サッカーをやってたのが青春のイメージですね」とコメント。

しかし、大悟が

「サッカーを3年間頑張ってたっていうのもウソやし」「ほとんどミニゲームして、ベンチで彼女とキスしてたの見てます」

と明かすと、ノブは笑い声をあげつつ「その彼女と結婚しましたんでね」と語ったのです。

ノブの実家へ

また、当時よくノブの実家に遊びに行っていたという大悟。

「ノブの実家もホントに何もない田舎なんで、高校生の僕には本当にすることがなくて」
「昼間に川に行って、ノブん家の親父が仕掛けた(仕掛けから)カニを盗んで怒られた」

と振り返ったのです。

さらに「“ちょっと怒られるんかな?”と思ったら、まあまあ怒られた」と明かすと、

ノブは笑い声をあげ「うちの親父、カニかごに命かけてるから」と語っていました。

ネットの声

「何が素晴らしいってノブのダメエピソードの後に奥さんも「2~3回コンパ行きました」って言って最後は痛み分けに持ち込むところ
黙ってても良いだろうにちゃんとイーブンに持ち込んで旦那を悪者にし過ぎないようにしてるのがよく分かる。」

「11年付き合って結婚ってなかなかすごいぞ。色々あっただろうに。」

「ほんと、ムッちゃん美人だし性格も可愛らしい自慢の嫁だよなぁ。高校のマドンナだったのも納得だわ」

最初で最後の女性と言い切るところがすごいです。

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