ギャル曽根、大食い体質が子どもに遺伝!?おにぎり50個、バナナ2房、そうめん14束...

6月20日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演。

2人の子どもにも“大食い体質”が遺伝していることが明らかになりました。

子どももよく食べる!?

この日、どんな朝食を食べてきたのか聞かれたギャル曽根。

おにぎり10個にお好み焼き3枚を作り、さらにウーバーイーツで焼肉弁当2つを頼んで全て完食したと告白。

これに対し久本雅美は「もう胸焼けしております」と笑っていました。

Hey! Say! JUMP伊野尾慧から「お子さんも結構な量を食べる?」と聞かれたギャル曽根。

「めちゃくちゃ食べます!」と力を込めて返答。

「(朝食前に)朝、おなか空いて勝手にバナナ2房食べてたり……」という驚きの報告をしていました。

いとうあさこは「2房!?2本じゃなくて!?」とビックリ。

しかも2房を食べるのは、4歳の長女だというのです。

おにぎり50個

実際、家でどんな食事をしているのか撮影してもらうことに。

すると朝食では、おにぎりを50個作っていることが判明。

テレビディレクターである夫は少食とのことで、ほとんどギャル曽根と子どもだけで独占しているようです。

他にも焼き魚や茹でたトウモロコシ、卵焼きなど、おかずも豪勢でした。

そうめんもハンパない

また昼食は「流しそうめん」に。

7歳長男、そして長女のためにギャル曽根が茹でたそうめんはなんと14束。

しかし長男は「(この量では)足りなーい!」と無邪気にいうほど。

ギャル曽根は、オモチャの流しそうめん器で楽しく子どもたちとコミュニケーションをとる、良き母の一面も見せていました。

ネットの声

「この人の食べ方はきれいだと思いますし完食した後の器も食い散らかした感じではなくてとてもきれいです。多分、料理を作った人に対してのリスペクトもあるのでしょうね。どんなに大食いでたくさん食べられても食べ方が汚なかったり食い散らかしたりしたら見ていて嫌な気持ちになります。」

「食レポも上手ですし、とても美味しそうに食べられるので見てて気持ちが良いのですが、太らないのはいいとしても胃や腸への負担というのは問題ないのかと気になったりします。将来的に内臓疾患の心配もないとするなら、食べても太らない、食べたいだけ食べられるというのは羨ましい限りです。」

「彼女の食事量の多さは、食事をただの栄養摂取としか捉えていない人には無駄なことだろうし、逆に日々の食事を楽しんでいる人にとっては羨ましいことでしょうね。私は後者。色んなものを味わってみたいから、たくさん食べても太らないのはとても羨ましい。」

食べても太らないギャル曽根の遺伝子を持っているなら、うらやましいかぎりです。

おすすめの記事