古くさいよ!LINEのこんな使い方に気をつけて

まだ使ってるの…?ちょっと時代遅れな印象がある【LINEの使い方】4つ

LINEは、気になる男性を落とすコミュニケーション手段の1つとして有効です。

しかし、使い方1つで「古臭い」「時代遅れ」という印象になります。

今回は、ちょっと時代遅れな印象があるLINEの使い方を4つまとめてみました。

初期スタンプを多用する

LINE独自のスタンプ機能は、今やほとんどの人がメインで使っています。

しかし、企業の無料スタンプや有料スタンプなど、LINEスタンプストアで購入している人がほとんどで、初期スタンプは使われません。

初期のスタンプを多用している人は、流行りに乗れていない印象を受けやすいです。

無理に若者言葉を使う

大人な女性の若者言葉ほど、見ていて恥ずかしくなることはありません。

LINEで、「~ゎ」「マジ卍」など、時代遅れな小文字や言葉を連発すると、男性はドン引きします。

たとえ相手が年下でも、話し方や態度まで若者に合わせる必要はありませんよ。

ブログレベルの長文LINE

LINEは、会話する感覚でポンポン送り合えるのが魅力です。

そのメリットを無視して、ブログレベルの長文LINEが届くと、相手は読む気が失せてしまいます。

何回かにわけて一方的に送るLINEも、相手への気遣いが感じられずNGです。

ひと言か二言で完結できるような内容のLINEを心がけるようにしましょう。

絵文字の多用

今の若者は、スタンプが主流になっているので、絵文字自体はそこまで使いません。

そのため、絵文字の乱用癖がある女性は、どうしても古臭いおばさんの印象を受けてしまいます。

「まったく使うな!」というわけではありませんが、間違っても同じ絵文字を連打したりキラキラハートを多用しないように気をつけてください。

LINEが普及して10年以上たった今、使い方に時代の変化を感じます。

皆さんも時代の流れに乗り遅れないように、LINEの使い方を勉強したいですね。



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