乗り続けて30年…伊藤かずえが愛車のシーマを公開

伊藤かずえ…乗り続けて30年の愛車シーマの写真公開「これからも乗り続けたい」

女優・伊藤かずえ(53)が19日、ブログを更新。

30年間乗り続けているという愛車「シーマ」(日産)の写真を公開しました。

18日のインスタグラムでも白いシーマの横に立った写真とともに「#y31シーマ 一緒に走り続けて30年」と投稿しています。

30年大切に

伊藤が日産・シーマを30年間大切に乗り続けているという話題は情報番組やネットニュースでも取り上げられました。

https://www.instagram.com/p/CGemTfMHah0/?utm_source=ig_web_copy_link

長く乗り続けたい

ブログでは、この現象に

「愛車を30年乗り続けてきて、その重みをしみじみ実感しています。これからもまだまだずっと、できれば運転できる限り乗り続けていきたいと思っています。」

とさらに大切に長く乗り続けたいとの思いをつづっています。

著書「伊藤かずえが12キロやせたレシピ」の出版会見で調理する女優の伊藤かずえ

コメントも反響

インスタのコメント欄には

  • 「日産のシーマのCMにかずえちゃん出て欲しいな」
  • 「大事に乗ってますね これからも大事に乗ってください」
  • 「新車から30年素晴らしいです」
  • 「凄いですね 大事に乗られて素晴らしいです」

などのコメントが寄せられています。

ネットの声

「30年乗ったことも凄しがオリジナルの状態のことに驚き。このシーマをノーマルで乗るのは年配の人くらいだったし、日産はこの人とシーマをCMで流す方が企業イメージが上がると思う。」

「古いBMWに乗ってましたが 故障した時の交換部品が年々が少なくなって 部品が見つかっても価格が高騰していたり 半年以上部品が見つからなかったり ずっと乗っていたかったのですが 手放す事になりました 古い車を維持するのって大変な事なのです 「これからも乗り続けたい」その気持ちよく分かります これからも長く乗り続ければ良いですね 応援しています。」

「今の車は、電気部品が多過ぎて、乗って8年目くらいから故障する。
いわゆる機械部品であるエンジンなどは全然、元気だが、電気部品の故障で修理代と天秤にかけた際、新車に買い替えてしまう。
長く車を乗る方がエコだと思うが、車屋が安定的に存続するには一定期間過ぎれば故障して買い替える方が会社の経営に優しいだけで、エコでは無いと思うが。
日本車が凄いと思うのは1980年代後半から1990年代半ばまでで、今は経営学などを学んできたのが暗躍してコストカットや国際競争力と称して造りもチャッチクなった。」

バブルの時代のクルマは、部品をケチってない印象です。

電装品も今よりも格段に少なく、耐久性も高いのでしょう。

日産は良いユーザーを持ちましたね。

おすすめの記事