小林麻耶…降板前にもすでに降りてきていた!?

「小林麻耶」が番組降板前に起こした”事件” 収録中に豹変、「まるでエクソシスト」の声も

フリーアナウンサーの小林麻耶(41)が、TBSの情報番組「グッとラック!」を突如降板。

所属事務所からも事実上クビとなった騒動は波紋を広げています。

同番組の収録中に、こんな“事件”も起こしていたのです。

「降りてきた」と呟いて…

“事件”は、今年10月に始まったばかりの新コーナーで起きました。

麻耶がゲストとともに40代の着こなし術を学ぶ――という企画だったのですが、

「コーナーはロケを含め収録なのですが、ある時、紹介する服に何を思ったのか、麻耶さんが豹変。“降りてきた”と呟くと、突然、男のような低い声になって、“こんな服着られるかよ!”“ふざけんなー!”とチンピラ言葉で怒鳴り始めたんです。まるで映画の『エクソシスト』。あまりの異様さに周囲のスタッフは唖然呆然としていました」(TBS関係者)

突然の降板劇の裏で夫の影が

突然の降板劇につながった昨今の麻耶の奇怪な振る舞いには、2018年に結婚した夫の國光吟氏の影響が指摘されています。

もともとEXILEのバックダンサーをしていた國光氏。

スピリチュアル系の整体師として活動しており、患部に手をかざして治療するオメガセラピーという施術を行っていました。

番組の打ち合わせにもついてくる…

「最近では番組の打ち合わせやロケにマネージャーのような形で夫がついてきて、“楽屋やロケ地の運気、方位が悪い”と口を挟むんです。すると、麻耶さんも同じ振る舞いを……」(同)

ネットの声

「これは本当なのかな?去年、働いてた飲食店に来店されたことがあるのですが、すごく感じが良かった。明るく穏やかな雰囲気の方で。こんなことになって、なんか悲しいです。」

「そもそも芸能界に疲れたか何かで引退してすぐに復帰しましたよね。旦那さんが目立ちたがり屋で夫婦セットで稼ごうと説得して復帰したものの、失敗したのでしょうか?」

「この人がスピリチュアル夫に洗脳されているとして、ヤフーニュースを通して変になってゆく過程を見るのは本当に悲しい。」

テレビで見ることはなくなりそうです。YouTubeでがんばるしかないですね。

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