コロナ禍をIMALUが語る…さんまとしのぶとたくさん芸能ゴシップを語り合う

「裏の裏まで知ってるんで」IMALU さんま&しのぶと芸能ゴシップを語り合う。

タレントのIMALU(31)が19日、ユーチューブライブに登場。

コロナ禍で父・明石家さんま&母・大竹しのぶと会う機会が増えたと語りました。

みんな仕事がなくなって…

放送作家・倉本美津留氏のチャンネルにゲスト出演したIMALU。

さんまと親交のある倉本氏から「コロナ禍でいつもより親と会ってたんでしょ?」と聴かれ、

「大体、年に1回会うか会わないかなんですけど、コロナになって家族みんな仕事がなくなったんで、家族で3回ぐらいご飯を食べに行きました」

と打ち明けたのです。

こんなに揃うのは初めてくらい

IMALUが幼いときからずっと両親は多忙だっただけに、この頻度で3人がそろうのは「初めてぐらい」の感覚だそう。

「仕事があんまないから、みんなリラックスしていい時間過ごせました」と振り返っていました。

ゴシップで盛り上がる

気になる親子の会話については

「(両親は)基本あのまんま。皆さんが想像する通り。基本、母と父がしゃべって、私がたまに茶々を入れるぐらい」としつつ

「結構みんなで芸能ゴシップとかしゃべってました。裏の裏まで知ってるんで。『あの人どうなったの?』とか、くだらない会話をしてますね」

と照れ笑いを浮かべていました。

ネットの声

「家族とのご飯が一番美味しいのだから、幸せだなぁと噛みしめた感じですね。」

「2世タレントバッシングの先駆者。兎に角誹謗中傷の中を潜りながら芸能生活10年。犯罪はおろか悪いことは何もしてないのにずーっと叩かれてる。」

「いいなー。結局はスマップも誰と誰が一番揉めてるのかはオブラートに包んだままだし、吉本問題も岡本社長と宮迫の確執もどうなったかわからないし。IMALUの知り合いいいなー。テキーラ2杯くらい飲ませたら全部教えてくれそう。」

食事風景が目に浮かびます。それだけでもうらやましいです。

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