小林麻耶「会えない理由が分からない」 甥&姪への思いつづる「暴力ふるったわけでもないのに」
フリーアナウンサーの小林麻耶(42)が2022年4月15日夕方、自身の姪と甥への思いをブログにつづりました。
麻耶の姪と甥には、妹の故・小林麻央さんの子供である市川ぼたんさん(10)と堀越勸玄くん(9)がいます。
麻耶は3月23日に、「姪甥に自由に会えるおばでありたいです」とブログで明かしています。
目次
「もうどれほど言っても伝わらないので 本当に本当に、天に任せます」
4月15日の16時台、麻耶は「姪甥と会いたい気持ちが止まらない」とのタイトルのエントリーを投稿。
この中で小林さんは「姪甥に会えない理由が分からない」とつづっていたのですが、11分後に更新された次のエントリーでは、
「いろんなご事情で娘さんや息子さんや姪っ子さん甥っ子さんに会えない状況の方々からコメントいただきました。辛過ぎますよね….愛しているのに会えないって….意味が分からない 暴力ふるったわけでもないのに」
「もうどれほど言っても伝わらないので 本当に本当に、天に任せます 皆様も天に任せてくださいネ」
と、自らの心境に変化があったことをつづったのです。
小林麻耶のブログ一時期の中川翔子なみの更新頻度やな
— もせお (@MOSeeeeeY) April 18, 2022
母親に対する気持ちも
さらに、その次のエントリーでは、
「姪甥の事は天にお任せします しかし母の事はなかなかなかなか天に任せるとはならない 休みをどうか与えてください。死んでしまいます…..」
と、姪と甥への気持ちに加え、自らの母親に対する気持ちをつづっています。
小林麻耶、呪術にまで精通していたのか… 同じ母校の出身者として誇りに思います
— しあ (@_Cyeq) April 18, 2022
ネットの声
「母親が亡くなったとはいえ、父親がいて生活に困るわけでもないし、詳しく知らないけれど長く母親代わりに育ててきたわけでもなく、自分自身は結婚して世帯を持っている。親(父親)の判断で、叔母が会えないことは、別に問題ないというか、それがその親の判断なら仕方ないとしか言えないと思うのだけど。冷たいかな、、、
私も姪や甥がいるけれど、そもそも別の家族だし年に一度会う程度。もし親と折り合いが悪くて、会わせなくないと思われたらそれはそれで仕方ない。寂しくてもどうしようもないというか、一般的に、麻耶でなく、誰であっても親の判断に口出すものではないのでは?と思ってしまった。
死別した大切な妹の子供であるのはわかるけれど、、でも、父親がいるのだから、もし必要とされればなんでも手助けしたらいいけど、そうでなければ、おばとしてできるのは、麻耶でなくとも見守ることだけではないのかな。」「ここまで姪っ子甥っ子に執着されると、実の親としてなんか、最悪な想像では連れ去られるんじゃないかっていう恐怖も感じる。
大好きな妹さんの残した宝で、愛情が溢れて仕方ないのもわかるけど、実の父親が、そばで一緒に暮らしてる以上、そんなにまで欲する気持を表に出したらもう親としては嬉しい通り越して恐怖だし失礼ではないのか、と常々感じていた。
自分の子供をつくれば一気に解決しそうな気がするのだけど事情があるのかな?」「会えない理由が「暴力奮ったわけでもないのに」と言っちゃうところが一般の感覚とずれてるかなと。
私も親だったら今の麻耶に会わせることは全力で阻止しますよ。
会わせたら最後、お子さん達を自分の方に引き入れようとしておかしなことになるのは目に見えています。
今の行動からお子さん達を想っていることが全く伝わってきません。
少し前まではいい関係を築けていたと思うんですけどね。」