長すぎる肩書き!TBS安住紳一郎アナは実はすごく偉くなっていた!

TBS安住紳一郎アナ 局長待遇に昇進していた 長すぎる肩書に「名乗り上げるだけでも時間かかっちゃう」

安住紳一郎アナウンサー(47)が5月30日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」(日曜前10・00)に生出演。

昨年、局長待遇に昇進していたことを公表しました。

殉職級の昇進

19年には2階級特進で編成局次長待遇に昇進したことを報じられ、話題になっていました。

「私なんと2階級特進というね、“殉職扱”いになりましてね。殉職級の昇進を果たしました。部長を通り越して局次長になったんですよね」と振り返ったのです。

局長待遇に

異例のスピード出世から1年。

昨年、さらに昇進の辞令を受け取っていたという。

「皆さん『局次長』って呼んで下さっているんですが、実は私、去年、局長に昇進しているんですよね。局長待遇なんです、今」

と明かしたのです。

長い肩書き

現在の正式な肩書は、「TBSテレビ総合編成本部 アナウンスセンター局長待遇エキスパート職 アナウンサー安住紳一郎」。

名刺を見ながら自分の役職を読み上げると、

「長い長い。『北朝鮮 朝鮮民主主義人民共和国』みたい。長いのよ…大変。名乗り上げるだけでも時間かかっちゃう」

と笑っていました。

ネットの声

「「実力が評価されての昇進、力量が評価されての昇進」でしょうから、安住アナウンサーの現在の立場(役職)は順当なものなのでしょう。問題は、安住アナに“おんぶにだっこ”状態のTBS。人材難を露呈していますよ。」

「今のTBSにとっては安住アナウンサーの存在は大きいけど、なんか安住アナウンサーに頼りきっているなぁと感じているので第二第三の安住アナウンサーを育ててほしいです。」

「羽鳥慎一さんと同じタイミングでフリーになるのかと思っていました。有働アナもNHKに残って改革すると言っていたのにさっさとフリーだしね。サラリーマンとしてここまでやるのはすごいですよ。たけしさんの1回の出演料とスタッフの数が多くて一度休むと全体の進行に関わると言っていました。もうあのたけしさんをコントロールできるの安住さんしかいません。」



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