支払いの際、「Visaで」「Visaのタッチ決済で」と伝えます。

リーダーのライトが光ったら、ソニーバンクウォレットの画像が表示されている状態で

Fitbit端末(スマートウォッチ)をリーダーにタッチ!

Fitbit Payとは

Fitbit Pay は、対応するFitbitのスマートウォッチやトラッカーで支払いができるサービス。

Sony Bank WALLET をFitbit Pay に設定すると、持っているをFitbitのスマートウォッチでVisaのタッチ決済が利用できます。

Visaのタッチ決済とは?

コンビニエンスストアやスーパーマーケットをはじめ、暮らしのさまざまなシーンで普及が進むタッチ決済。

レジにあるリーダーに非接触対応のVisaカードをタッチするだけで、サインも暗証番号も不要。

スピーディーに支払いが完了。

利用できる店舗は、Visaのタッチ決済対応マークのある、全国の、そして世界のVisa加盟店(Visaは対応していません)

世界基準のセキュリティ技術による「安心」も大切な特徴のひとつです。

注意点

Fitbit Pay における Sony Bank WALLET での利用額の上限は1回あたり5万円です。

5万円を超えると暗証番号やサインが必要(となる場合があります)。

上述していますが、Visaマークではなく『Visaタッチ対応マーク』が目印です。

ネットの声

「昨日買ったfitbit、fitbitpayなるものに対応してるらしく!!VISAのタッチ決済用のカードがついに使えるか!と思ったらsonyのみらしく残念(´・∀・)と言いながら新規申込した!!」

「VISAが使えるからタッチもってわけじゃないんだよね。ソニー銀行のATMカードがソニーバンクウォレットも兼ねてるから使えると思ったのになー、デビットカード使うの初めてでちょっとドキドキだったんだけどなーwVISAタッチがもっと浸透しなきゃ使えないね」

「fitbitpayがソニーバンクウォレットで登録出来てVISAタッチで使えるから使ってみようと思ったけど使えなかった、今朝は設定が出来てないのかも、と言ってidで支払ったけど、また使えない、調べたら対応店舗でも対応してない所が多いだと?!意味ないじゃーん!」

VISAタッチが使える店舗でFitbitPayが使えない…という例もあるようです。

スタートしたばかりのサービスですから、しばらくは試行錯誤ということでしょうか。

人気のソニーバンクウォレットとのタッグですから、かなり期待大ですね。

 


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