「マスクが暑い! 息が苦しい」という悩みを解消。

特殊構造を採用した、顔に張りつかないマスク、『スポーツマスク』

アパレル企画を手がけるエンズウェルが、運動時に最適なマスク『スポーツマスク』の先行販売、応援購入サービス「Makuake」を開始しました(~7月30日)。

ランニング中でも張りつかない

一般的なマスクは呼吸が激しくなると口に張りついて呼吸が苦しくなるのが難点。

とくに発汗量が増えると、呼吸の苦しさは倍増。熱中症のリスクも高まってしまいます。

とはいっても、新型コロナ禍の終息が見えない状況のなかで気兼ねなくランニングをするうえでは、

マスクを着用することが必要となってきます。

そこでおすすめしたいのが、『スポーツマスク』。

このマスクの注目ポイントは、マスクの縦中心に配置されたワイヤーが立体空間を保持する点。

特許出願中のC型ワイヤー構造を採用しています。

これによって、ランニング中でもマスクが口に張りつかず息苦しさを大幅軽減させているのです。

気化熱を利用して涼しく

さらに、気化熱を応用することで涼しくドライな快適素材「クールマックス(R)」使用。

濡らして使えばミスティでクールな呼吸をキープできるのです。

マスク着用の夏ランの不安を払拭してくれる、高機能マスクをいますぐチェックしましょう。

特許出願中のC型ワイヤー構造とは?

従来のマスクは湿って通気性が悪くなると、息を吸うたび、マスクの山がつぶれて口に張りついてしまいます。

いっぽう、C型ワイヤー構造を採用したスポーツマスクは、小鼻をなぞるような曲線を描きます。

そのまま縦中心を通って顎のところでまた曲線を描くのです。

横から見ると「C」の形になったワイヤーが入っているのがわかります。

それによってマスクの立体形状をキープ。

息を吸ったときにマスクの山がつぶれて口に張りつかない構造となっています。

また、C型ワイヤーが鼻とアゴをはさんで顔をしっかりホールド。

運動時の激しい振動でも顔にフィットして、ズレの不快感を感じることもないでしょう。

ネットの声

「ファッション用ですよね。一応マスクしてますよ、エチケットのアピールというか…」

「今からは涼しさ、蒸れ具合だけれど、洗わないと汗等で雑菌も繁殖するし、臭いの元にもなる。」

「通気性いいマスクってマスクの意味皆無だよな。空気は通すけどウイルスは通さないなんて難しい話だし」

洗えるマスクですから頻繁に洗わないと効果的な意味ってないんですよね。

使う人のマナーが問われます。

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