「友達いらない…腹の探り合い」だいたひかるの人生観

だいたひかる「友達いらない」「友達と言うていの腹の探り合い」

タレント・だいたひかるが9日、ブログを更新。

「友達いらないって思っています」との思いをつづりました。

友達がいなそう

だいたは「友達いなそうってよく言われるんだけれど、友達いらないって思っています!」ときっぱり。

「夫と本が一番の友達」といい、心を許している友達は「片手で数えられる位で十分」との考えを明かしたのです。

腹の探り合い

その理由を「友達と言うていの腹の探り合いに、参加するつもりが無いので…」と説明。

「友達少なくて良いと思います!!」と胸を張ったのです。

友達がいなくても大丈夫

一方で、「友達いなそうって言う人が、友達いなくてコンプレックスなのかな!?」とも分析。

「友達いなくても大丈夫」とつづっています。

だいたは2013年、アートディレクター・小泉貴之さんと結婚しています。

ネットの声

「>心を許している友達は「片手で数えられる位で十分」同感です。
でも自分なら、「友達いらない」じゃ話が通じないから、「友達は本当に分かり合える人が片手で数えられくくらいいれば十分」とかって言い方をするね。」

「うちの母は友達が多い人は人格が優れていて立派で、少ない人には否定的な考えがある。
私は母のこの考えにはどうしても理解出来ない。友達の多さで人格や性格が良いとは断定出来ないし、価値観の問題。」

「分かる~。私も友達いない。女同士の腹の探り合いみたいなのが面倒くさいし、なんか怖い。他の方も仰るように、尊敬できる方からの刺激はありがたく頂くとして…友達はいいかな。それに自分も未熟者だから「良き友」になれる自信ないし…結局1人がラク。」

だいたひかるの場合は、友達もいれば愛するご主人もいますからね。幸せだからこそ言える言葉でしょう。

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