木下優樹菜(32)が直撃取材に応じたと、6月22日に「週刊女性PRIME」が発表。

タピオカ店への恫喝や不倫疑惑など、奔放な言動が問題視されてきた彼女。

今回の取材にも厳しい声が上がっています。

変わらない物言い

同サイトによると木下は

「え、何? すげー撮られたんだけど……」といい、

「ネット広告に出演して、復帰しようとしているそうですが?」などの質問に

「マジ? 全然、聞いてないですよ!」と返答。

そして、これまでの報道については

「メディアを通して言うのは優樹菜っぽくないから、そこはきちんとしたい」などと語ったというのです。

しかし、その口ぶりにネットでは

  • 《もういい歳で子供もいるのに、まだ自分を優樹菜って言っている》
  • 《もう大人なんだからこういう時はしっかり年相応の話し方をするべき》
  • 《なんだかね…大の大人の話す言葉じゃないよね》

との声が。

毎度の“ユッキーナ節”が顰蹙を買ってしまったようです。

恫喝問題で謝罪

昨年10月、タピオカ店への恫喝が発覚した木下。

Instagramで謝罪した際、《実の姉の事なので一時的に感情的になってしまいました》とつづったのですが、

  • 《家族のためとは言えどやって良いことと悪いことがある。守り方が違う》
  • 《ファンから家族のためだもんね そうなっちゃう時あるよねって同調してもらおうとしてるよね》

と非難の声が上がっていたのです。

口止めも

また木下は当時、タピオカ店の店主に“口止め”を要求したとも報じられています。

各メディアによると彼女は

「今回のことがずっと尾を引くようなことは、子供のためにもよくないと思います」とつづったDMを送っていたというのです。

しかし、ネットでは

  • 《子供をダシにして幕引きを図ろうとしてるようにしか見えない》
  • 《子供がいるから誹謗中傷しない それは先にあんたがやれば良かったのにな》

との声が…。

今年1月にはサッカー元日本代表・乾貴士選手(32)との不倫疑惑が浮上、

そして今回の「すげー撮られたんだけど」発言。

その奔放な言動が彼女を“渦中のひと”にしてきたのです。

ネットの声

「この方の記事をニュースにするのはそろそろ止めませんか?もう本当に興味の無い方が多いと思う」

「とりあえず、何歳になるのかわからないけど、言葉づかいなんとかならないかなと思うのは俺だけかな。これからこういう言葉づかいの人が増えてくると思うとゾッとする」

「ホント、いろいろと残念な人ですね。普通は、子供と共に成長して行くんですけどね。残念ですね。この人の記事は今後二度と見たくないと今思ったのでミュート機能を付けて欲しいと思います。」

言葉遣いが直らないのは仕方がないというか、タレントなら使い分けができて当然とも言えます。

育ちが悪いと言われたら、親も誹謗の的にされかねないので気をつけたいですね。

一般人なら出てこなくてもいいかも?という感じですが、「あの人は今」くらいでたまに出てきそうです。

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