宮迫がついにヒカルから”クビ宣告”

宮迫博之、ヒカルからの“クビ”宣告に落胆

スポンサー社長に大ボヤき「知らんと見たからショックで…」

靴とファッションの通販サイトを運営する「ロコンド」社長の田中裕輔氏(41)が12月2日、公式YouTubeチャンネルを更新。

元お笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(51)がゲスト出演し、田中氏に“物申す”場面がありました。

モデルが外されてる…

人気ユーチューバー・ヒカル(30)とともに、宮迫をCMに起用するなど、全面的なバックアップを行ってきた「ロコンド」。

田中氏は

「半年ぶりの撮影じゃないですか。この間、宮迫さんはいろいろとあって。年間スポンサーとしてヤキモキしていた半年間でした」

と、笑いながら振り返ります。

宮迫は苦笑しながら

「『でしょうね』としか言いようがないです。いろんなことで騒がしてしまったのは、スポンサー様に申し訳ないと思っています」と、頭を下げます。

しかし「僕もちょっと言いたいことがあって。(ロコンドのアパレルブランドである)ReZARDのモデルをずっとやらせてもらってるじゃないですか。知らん間に代わってるやん?」

と、ボヤキ全開。

クビにしました(ヒカル)

実はヒカルが独断で、ネットシンガーのまふまふ(年齢非公表)を新たなモデルとして任命。

11月17日に投稿された動画では「宮迫さんは『牛宮城』でやらかしちゃったんで、クビにしました」とジョークを交えて話していました。

宮迫は「いろいろあったし、代わるのはいいんですけど、全然教えてくれへんかったやん。知らんと見たからショックで…言って欲しかったなぁ~」と、詰め寄っていました。

新しい関係でやっていきましょう

田中氏が「僕も知らなかったんですよ!」と釈明するも、宮迫は「結構、焼肉のことで『ヒカルくんと仲違いしてる』とか、ささやかれていたので。余計憶測を呼ぶなって、ちょっと思ってしまいましたね」と“クレーム”を入れていました。

田中氏は「結果的に改めて(宮迫が手がけるアパレルブランド)ZILVERの撮影をやっていただきましたし、僕もスポンサーでいろいろと思うことがあって。もう年末なんで、そこは両方に無くしてね。来年から新しい関係でやっていきましょう!」と、お互いに前を向いていました。

ネットの声

「色々あって教えてくれなかったらショック、と言うのは蛍原さんにも当てはまると思うが、いまだにそれに気づいていなさそうだな。」

「ネット系を生業としている人はどこか、情が希薄な感じがします。偏見かもしれませんが。
利用する、されるの中でしか繋がりがもてず、利用価値がある人には愛情がもてるというような歪んだ感覚が強いのでは無いですかね。
ロコンドも高みの見物的な見方をしているように感じるし。ロコンドも例外では無く何か希薄ですね。」

「彼の言動を見ると、もともと情が熱い人ではなさそうだし、自分にプラスになるかならないかで人付き合いを考えてるようなので、宮迫からまふまふにシフトチェンジしたのも分からなくもない。
最初は宮迫のネームバリューと話題性で「よう兄弟」みたいに言ってたけど、
今の宮迫は話題性もなければ宮迫とつるんでもヒカルにプラスに働くとは思えない。
金の切れ目が縁の切れ目。残念。」

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