
ようこそ!戦争と独裁の未来へ
「平和と人権の終わりを警告する戦慄の対話篇」が堂々完成!
軍事のグローバリゼーション、憲法の改悪、徴兵制の復活、終わらぬ原発事故、深刻化する薬害、狂気の創薬国家構想、宗教者の政治支配、国民のデジタル監視、ナチス宣伝省化したマスコミ、翼賛体制化する国会、移民による日本人の駆逐、国民の家畜化、SNSの弾圧、自由言論の消滅、公債償還に向けた国民資産の収奪、等など、重層化する危機の中で、私たちは生き残るため、いかに抗うのか?
本書は高度な学際的知見によってその思考の道筋を照らす。
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