書籍 評論社おとなりのだれかさんカーシャ・デニセビッチおがわひとみ おとなりのだれかさん カーシャ・デニセビッチ (著), おがわひとみ (翻訳) 評論社 (2024/2/28) 1,760円 壁の向こうに広がる世界 少女の空想を美しくえがいた絵本 引っ越しをしてきた少女が、あたらしいお家で「おとなりさん」について考えをめぐらせます。 そばにいるのに、かすかな声や、足音、パタンと閉まるドアの音がきこえてくるばかりで、なんだかとらえどころがないおとなりさん――。 わたしの へやの てんじょうは だれかの ゆかだ... 2024年3月9日 abundant