書籍 中央公論新社村井理子更年期障害だと思ってたら重病だった話 更年期障害だと思ってたら重病だった話 村井理子(著) 中央公論新社 (2021/9/8) 1,540円 心臓よ、お前だったのか。 指輪がきつくなったのも、爪の形が変わったのも、ペンを握りにくくなったのも、すべて年のせいだし、更年期だし、太ったせいだと思っていた。 しかし、心臓よ、お前だったのだな! 47歳。 これまで仕事も家事も懸命にやってきた。 一度も止まらず、脇目も振らず、なにからなにまで背負いながら……。 ある日突... 2021年9月10日 abundant