書籍 東洋経済新報社仕掛学松村真宏 仕掛学―人を動かすアイデアのつくり方 松村真宏(著)東洋経済新報社 (2016/9/22) 「ついしたくなる」にはシカケがある。 スタンフォード大学の講義でも用いられている日本発のフレームワーク。 著者である松村氏は、人々の行動が社会の解決に直結することを目的として、仕掛学を考案したそうです。 そして、強制的に行動させるのではなく、つい行動したくなるという心理を考えて、多くの案を出しています。 街かどにゴミ箱... 2020年8月18日 abundant