書籍 河出書房新社大前粟生物語じゃないただの傷 物語じゃないただの傷 大前粟生 (著) 河出書房新社 (2025/3/21) 1,892円 “男のくせにフェミニストやポリコレにおもねった”発信で人気を博す後藤。 ある日、片脚の悪い男・白瀬が家に転がり込んできて…。 【新刊のお知らせ】 『物語じゃないただの傷』という小説が河出書房新社から発売になります?? 徹底的に相容れない他者と憎み合わず、傷ついたアイデンティティを認め合うにはどうすればいいのだろうかーー... 2025年3月22日 abundant