書籍 幻冬舎半分論村上信五 半分論 村上信五 (著) 幻冬舎 (2025/4/14) 1,980円 多才な村上信五の思考回路&新・人生論。 43年間のエピソードとともに綴られた1冊 エンタメ界で20年以上活躍し、数多くのバラエティ番組のMCとして抜群のトーク力を発揮、最近では積極的に社会貢献に取り組んでいる村上信五さん。 熱量高く全力で物事に向き合い、輝かしいキャリアを手に入れ成功しているかのように見られている彼が、... 2025年4月13日 abundant
書籍 柏書房みえないものイリナ・グリゴレ みえないもの イリナ・グリゴレ (著) 柏書房 (2025/4/14) 1,980円 「最初に『何かすごい』と思い、それがずーーーーーっと止まらず、一冊全部がそうだった。」 ――斎藤真理子(翻訳家) デビュー作『優しい地獄』で読書界に衝撃を与えた、ルーマニア出身の文化人類学者イリナ・グリゴレ、最新作。 娘たちと過ごす青森の日々。ふとよみがえる故郷ルーマニアの記憶。そして、語られてこなかった女たちの物語―... 2025年4月13日 abundant
書籍 KADOKAWA自分ミュージアムへようこそあきばさやか 自分ミュージアムへようこそ あきばさやか (著) KADOKAWA (2025/4/11) 1,595円 7人の男女に届いたチケットは、自分の心を展示する博物館への招待状だった ここは「人の心を映す」不思議なミュージアム。 展示物は、あなたの人生、思い出、そして自分でも気づかなかった気持ちです。 7人の男女のもとに届いたチケットは、自分の心を展示する博物館への招待状だった。 あきばさやか(@akiba_sayaka )さん... 2025年4月13日 abundant
書籍 大和書房待ちあわせは北欧で森百合子 待ちあわせは北欧で 森百合子 (著) 大和書房 (2025/4/12) 924円 暮らすように過ごす、北欧のやさしい旅時間 毎年のように訪れる北欧。 街歩きやイベント、友人とのクリスマスパーティ、トレッキングで出会った、北欧の温かくてやさしい旅時間。 著者について ライター、エッセイスト。北欧のガイドブックや旅エッセイ、インテリアやライフスタイルを中心に執筆。講演やメディア出演、イベント企画など幅広... 2025年4月12日 abundant
書籍 筑摩書房崩壊概論E.M.シオラン 崩壊概論 E.M.シオラン (著) 筑摩書房 (2025/4/12) 1,540円 人類壊滅の夢 反語と逆説、絶望と憂愁に彩られた断章群 現代の黙示録、ここに甦る 明晰な懐疑による信念の解体と拠って立つ基盤の崩壊。 否定の精神の顕揚と頽廃の擁護。 思想家が初めてフランス語で放った危険の書。 透徹した懐疑が矛盾の総体たる世界を熾烈なまでに問いただす。 信念は解体され、拠って立つ基盤は崩壊する――。 幻影... 2025年4月12日 abundant
書籍 KADOKAWA毎日ほどほどにどうにか生きてるねこの日記ひよこ 毎日ほどほどにどうにか生きてるねこの日記 ひよこ (著) KADOKAWA (2025/4/12) 1,540円 生きるのって大変だよね。みんな今日もお疲れさま。 「私のこと描いてますか!?」」「気持ちがわかる!」「まさに今の私です」など、共感の声多数。 Instagramの投稿に、描きおろしを多数加えてまとめたひよこさんの初書籍。 仕事のこと、暮らしのこと、悩みは尽きない。でもいろいろ考えてどうにか生きてるねこが主人公のコミック... 2025年4月12日 abundant
書籍 イースト・プレスグレーとライフ太田尚樹 グレーとライフ 太田尚樹 (著) イースト・プレス (2025/4/12) 1,650円 人生に意味なんてあるだろ。 マイノリティの生きづらさと向き合いながら、確かな希望を見出す29篇のエッセイ。 世界の中心はお前じゃない、私でもない。 やさしいって、こういうことだったんだ。 上坂あゆ美(歌人・文筆家) 誰のせいにもしない。 納得するために、命がけで書く。 すごい人がいる。 岸田奈美(作家) すごく楽しい本... 2025年4月12日 abundant
書籍 筑摩書房傷のあわい宮地尚子 傷のあわい 宮地尚子 (著) 筑摩書房 (2025/4/12) 880円 たゆたい、ぶつかり、たじろぎ、 傷つきに揺れながら生きる 『傷を愛せるか 増補新版』の著者の原点となるエスノグラフィ 米国で何者かになろうと海を越えた青年、 夫の海外転勤に合わせて渡米した女性、 人生に詰んで海外へ拠点を移した男性──。 異国の地で、 不安定さや傷つきに揺れながらも、 そのとき成しえる最良の力で人生にぶ... 2025年4月12日 abundant
書籍 KADOKAWA自分ミュージアムへようこそあきばさやか 自分ミュージアムへようこそ あきばさやか (著) KADOKAWA (2025/4/11) 1,595円 7人の男女に届いたチケットは、自分の心を展示する博物館への招待状だった ここは「人の心を映す」不思議なミュージアム。 展示物は、あなたの人生、思い出、そして自分でも気づかなかった気持ちです。 7人の男女のもとに届いたチケットは、自分の心を展示する博物館への招待状だった。 定年退職を迎えた直後に妻が家を出て行ってしまった... 2025年4月11日 abundant
書籍 扶桑社過去は異国ジャンリーコ・カロフィーリオ飯田亮介 過去は異国 ジャンリーコ・カロフィーリオ (著), 飯田亮介 (翻訳) 扶桑社 (2025/4/11) 1,430円 1989年、バーリ。 僕はあの出会いにいまも限りない郷愁を覚えている── 金原瑞人氏、推薦! 「あるべき自分から少しずつずれて、やがて一気に堕ちていく恐怖を見事にとらえた犯罪心理小説」 イタリアで10万部突破、バンカレッラ賞を受賞したベストセラー、ついに上陸! マフィア対策検察官という経歴を持つイタリア・ミステリ界の巨... 2025年4月11日 abundant
書籍 U-NEXT冷ややかな悪魔石田夏穂 冷ややかな悪魔 石田夏穂 (著) U-NEXT (2025/4/11) 990円 同情するなら出張に行かせてくれ! 一年中海外を飛び回っている商社勤務の有田ユカリ。 ある日、本社に呼び出されると、出張禁止を告げられた。 理由は、体脂肪率が高いために、万が一があると困るから。 思いがけず日本での暮らしを強いられたユカリは、既婚か未婚かばかりを問われる村社会っぷりにげんなりし、今すぐにでも海外にエクソダ... 2025年4月11日 abundant
書籍 徳間書店森沢明夫ロールキャベツ ロールキャベツ 森沢明夫 (著) 徳間書店 (2025/4/11) 946円 大切な場所 大切な味 そして、大切な仲間たち みんなをぎゅっと包み込みたい。 夢も趣味もない大学2年生の夏川誠をかえたのは、 ただ椅子に座るだけの遊び「チェアリング」の仲間たちだった。 『おいしくて泣くとき』『虹の岬の喫茶店』 『夏美のホタル』の著者が贈る 青春起業小説! Q:チェアリングって? A:椅子を持ち歩いて、... 2025年4月11日 abundant
書籍 祥伝社長月天音泊日文のおひとりさまノート 泊日文のおひとりさまノート 長月天音 (著) 祥伝社 (2025/4/11) 880円 一人だけど、独りじゃない 36歳独身女性・泊日文の再出発を描く、希望に満ちた物語。 「キッチン常夜灯」の著者が贈る感動作 「俺、結婚するんだ」 36歳の泊日文は信頼する男友達・直人の告白に衝撃を受ける。 \発売まであと8日/ 長月天音 『泊日文のおひとりさまノート』 本日は、長月さんにご来社いただきサイン本とサイン色紙... 2025年4月11日 abundant
書籍 光文社飛鳥部勝則ラミア虐殺 ラミア虐殺 飛鳥部勝則 (著) 光文社 (2025/4/10) 1,210円 吹雪に閉ざされた山荘で若い男の死体が発見される。 それは、続く惨劇の序曲に過ぎなかった。 被害者が2人、3人と増え、連続殺人の様相を呈する中で、残された者たちは互いに疑心暗鬼に陥る。 彼らの精神状態が極限に達し、自らに眠る獣が牙を剥いた時、誰も予想し得なかった地獄絵図が繰り広げられる……。 近年、旧著が続々と復刊される... 2025年4月10日 abundant
書籍 文藝春秋金原ひとみYABUNONAKAヤブノナカ YABUNONAKA ヤブノナカ 金原ひとみ (著) 文藝春秋 (2025/4/10) 2,420円 性加害の告発が開けたパンドラの箱―― MeToo運動、マッチングアプリ、SNS……世界の急激な変化の中で溺れもがく人間たち。 対立の果てに救いは訪れるのか? 「わかりあえないこと」のその先を描く、日本文学の最高到達点。 「変わりゆく世界を、共にサバイブしよう。」――金原ひとみ 文芸誌「叢雲(むらくも)」元編集長の木戸悠... 2025年4月10日 abundant
書籍 幻冬舎賀十つばさドゥリトル先生のブックカフェ ドゥリトル先生のブックカフェ 賀十つばさ (著) 幻冬舎 (2025/4/10) 792円 妻の様子がなんだかおかしい。 毎週金曜日に仕事と偽って、近所のカフェに通っているのだ。 常連客は、不登校の小学生に、定年退職した男性、憧れの日本で暮らす外国人、そして僕!? 自分の居場所が見つからないお客たちに、店主は美味しいコーヒーと焼きたてのスコーンと共に、本を処方するが……。 心もお腹も満たされるブックカフェ、営... 2025年4月10日 abundant