書籍 風詠社中林和男ゴミと呼ばれて ゴミと呼ばれて…刑務所の中の落ちこぼれ 中林和男 (著) 風詠社 (2020/1/1) 覚醒剤に溺れ、17歳から45歳まで入出所を繰り返してきた男。 彼は今、見事に更生し、公園で遊ぶ子供たちにお菓子を配るのを楽しみに暮らしている。 薬をやめられず罪を重ねる人間の弱さと、世の中のために生きようと誓うまでの心の軌跡を綴った、激しくも哀しい男の告白。 著者略歴 中林/和男 昭和38年1月大阪府堺市生まれ。新聞配... 2021年4月6日 abundant