書籍 小学館畑野智美タイムマシンでは、行けない明日 タイムマシンでは、行けない明日 畑野智美 (著) 小学館 (2023/2/7) 913円 時空を超えて必ず出会う運命だった 光二は、ロケット発射台のある南の島で育った高校生。 いつか自分もロケットの研究をしたいと勉強に勤しむ一方、密かに同級生の長谷川葵に思いを寄せていた。 【お知らせ??】 『タイムマシンでは、行けない明日』(小学館文庫)、本日発売!!! タイムマシンとタイトルにありますが、SFというよりも... 2023年2月21日 abundant