書籍 飛鳥新社ぼくモグラキツネ馬チャーリー・マッケジー ぼくモグラキツネ馬 チャーリー・マッケジー (著)、川村元気 (翻訳) 飛鳥新社 (2021/3/18) アメリカ、イギリスで100万部を超え社会現象となった異例の大ベストセラーがついに日本上陸。 『世界から猫が消えたなら』など数々のベストセラーを発表してきた川村元気が初の翻訳。 『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』の著者ブレイディみかこも絶賛する、美しいイラストと珠玉の言葉たち。 8歳の子どもから、80歳の大人... 2021年4月27日 abundant