書籍 さくら舎「とらわれ」「適応障害」から自由になる本勝久寿 「とらわれ」「適応障害」から自由になる本 不透明な時代の心の守り方 勝久寿(著) さくら舎 (2021/7/7) 精神科医として日々、診療を続けている中で、「近年、もっとも身近でもっとも手ごわい心理現象と感じているものは、とらわれだ」と著者はいいます。 「またミスをしたらどうしよう」「いつも頭から離れないことがある」など、いつ何が起きるかわからない不安、不透明さが持続的な緊張感をもたらし、意識を心の内側に向かわせます。 そして、仕... 2021年7月16日 abundant