書籍 文藝春秋古内一絵星影さやかに 星影さやかに 古内一絵 (著) 文藝春秋 (2021/6/10) 〈マカン・マラン〉著者が描く感動の家族小説 戦時中、近所から「非国民」と呼ばれる父親を恥じ、立派な軍国少年となるべく日々を過ごしていた良彦。 それから終戦を経て約20年後、良彦の元に父の遺品の日記が届く。 古内一絵さん『星影さやかに』文藝春秋 #うさぎや矢板店 入荷✨読了✨ 歴史に学ぶために... 2021年6月18日 abundant