書籍 幻冬舎石原慎太郎曽野綾子死という最後の未来 死という最後の未来 石原慎太郎(著)、曽野綾子(著) 幻冬舎 (2022/2/9) 649円 キリストの信仰を生きる曽野綾子。 法華経を哲学とする石原慎太郎。 対極の死生観をもつふたりが「老い」や「死」について赤裸々に語る。 死に向き合うことで見える、人が生きる意味とは。 歳はひとつ違い、家も近所で、昔からの友人。 だが会う機会は多くはなかったという石原氏と曽野氏。 そんなふたりが「人は死んだらどうなるのか」「... 2022年3月5日 abundant