書籍 中央公論新社佐藤愛子気がつけば、終着駅 『気がつけば、終着駅』 佐藤愛子著 中央公論新社 96歳を迎えた佐藤愛子さん。 『婦人公論』への登場も半世紀あまりにおよびます。 初登場の「クサンチッペ党宣言」「再婚自由化時代」から、最新の橋田壽賀子さんとの対談まで、エッセイ、インタビューを織り交ぜた、選りすぐりの一冊。 『九十歳。何がめでたい』では、まだまだ元気いっぱいな佐藤愛子さんでした。 こちらの『気がつけば、... 2020年6月8日 abundant