書籍 文藝春秋阿部智里烏の緑羽 烏の緑羽 阿部智里 (著) 文藝春秋 (2022/10/7) 1,760円 「なぜ、私の配下になった?」 生まれながらに山内を守ることを宿命づけられた皇子。葛藤と成長、彼らのその先には―― 阿部智里さんの書店回りの爪痕を同行しなかった編集者でこっそり見てきました?三省堂書店有楽町店さんは入口のディスプレイは昨日も紹介しましたが、手書きPOPの1枚1枚も愛情詰まっています。サイン本は残り僅かのよ... 2022年10月15日 abundant