書籍 講談社中山七里贖罪の奏鳴曲 贖罪の奏鳴曲 中山七里(著) 講談社 (2013/11/15) 748円 弁護士・御子柴礼司は、ある晩、記者の死体を遺棄した。 死体を調べた警察は、御子柴に辿りつき事情を聴く。 だが、彼には死亡推定時刻は法廷にいたという「鉄壁のアリバイ」があった――。 『贖罪の奏鳴曲』中山七里 #読了 少年犯罪の過去を持つ弁護士・御子柴礼司シリーズの第1作。 物語がどんどん展開していくので、中弛みしないで最... 2021年8月25日 abundant