書籍 小学館又吉直樹孤独の俳句金子兜太 孤独の俳句 金子兜太 (著), 又吉直樹 (著) 小学館 (2022/11/24) 1,045円 こんな時代だからこそ心に沁みる名句がある 「孤独」や「孤立」を感じる時代だからこそ、深く心に沁みる名句がある。 漂泊・独居しながら句作を続けた“放浪の俳人”種田山頭火と尾崎放哉の自由律俳句が今、再び脚光を浴びているという。 その厖大な作品の中から、現代俳句の泰斗・金子兜太が生前選んだ山頭火55句と、お笑い芸人で芥川賞作... 2022年12月14日 abundant