書籍 朝日新聞出版保阪正康陰謀の日本近現代史 陰謀の日本近現代史 保阪正康 (著) 朝日新聞出版 (2021/1/13) いつの世も、知恵と知恵の戦いが歴史をつくる。 時にそれを「陰謀」という。 よく知られた史実も、本来は何者かの陰謀の産物かもしれない――。 必敗の対米開戦を決定づけた「空白の一日」、ルーズベルトが日本に仕掛けた「罠」、西郷隆盛が見誤った「会津の恨み」、「天皇がいて、いなかった」大正の特異な5年間、大杉栄虐殺の真犯人、特攻... 2021年3月25日 abundant