NEW! コラム(サザンウィンド) グラストラッカービッグボーイSUZUKI SUZUKI グラストラッカー ビッグボーイ 最終型はインジェクションになったよ SUZUKI グラストラッカー ビッグボーイは、見た目のトラッカースタイルと扱いやすい250cc単気筒を両立した、街乗りでもツーリングでも「ちょうどいい」を狙える1台です。 ビッグボーイは、標準のグラストラッカーよりも前後ホイール径を大きくして(フロント19インチ・リア18インチ)、ワイドハンドルや延長スイングアームで... 2026年1月27日 abundant
コラム(サザンウィンド) HONDACB400SF HONDA CB400SF こんなバイクは二度と出ない!? HONDA CB400SF 最終モデルは、日本の400ccネイキッドを代表する直列四気筒モデルの到達点です。 CB400SFは一九九二年に初代が登場し、長い期間をかけて改良を積み重ねてきたシリーズです。 その集大成が最終モデルであり、完成度の高さと実用性の両立で評価されています。 エンジンは水冷四ストロークDOHC四バ... 2026年1月26日 abundant
コラム(サザンウィンド) ホンダHONDACB400SS HONDA CB400SS SRの対抗馬として登場した空冷400シングル! ホンダ CB400SSは、2001年から2008年まで製造販売された空冷400cc単気筒のクラシックネイキッドです。 モデル名のとおりCBシリーズに属しながら、当時としては珍しい空冷シングルを主役に据えた個性派として登場しました。 近年のネオクラシック人気や単気筒ブームの流れもあり、CB400SSは中古市場でも安定して... 2026年1月25日 abundant
コラム(サザンウィンド) kawasakiW650 Kawasaki W650 キャブ車のクラシックならこれ!まだまだ手に入るよ! Kawasaki W650(2004年式・国内仕様)は、空冷並列2気筒の鼓動とクラシックな佇まいを、現代の実用性で楽しめるロングセラーモデルです。 現行の速さや電子制御で押すタイプではなく、エンジンのリズムと車体の落ち着きで“流す時間”を濃くしてくれるのが魅力です。 2004年式は完成度が高く、街乗りの扱いやすさとツー... 2026年1月23日 abundant
コラム(サザンウィンド) HONDA GB250クラブマン 旧車だけど根強い人気! HONDA クラブマン(正式にはGB250クラブマン)は、クラシックな雰囲気と扱いやすい250cc単気筒を両立した“英国テイストのライトロードスポーツ”です。 登場は1983年12月、最終モデルは1997年1月発売まで生産が続いたロングセラーで、年式ごとに小変更を重ねながら熟成されていきました。 空冷DOHC単気筒(R... 2026年1月22日 abundant
コラム(サザンウィンド) kawasakiZX-9R Kawasaki ZX-9R海外仕様がかっこよかった! Kawasaki ZX-9R 最終型は、「リッター未満スーパースポーツ」の完成形として今も根強い人気を持つ1台です。 軽快さとパワーのバランスが絶妙で、ワインディングで気持ちよく回せるのに、高速巡航も余裕。 いわゆる“尖りすぎたSS”とは違い、日常域からスポーツ走行まで守備範囲が広いのが魅力です。 見た目はNinjaら... 2026年1月21日 abundant
コラム(サザンウィンド) HONDACS90BENLY HONDA BENLY CS90 ホンダ創生期のクラシックコミューター HONDA BENLY CS90(ベンリィ CS90)は、1960年代のホンダらしい“実用性と軽快さ”を凝縮したクラシックコミューターです。 空冷4スト単気筒の90ccクラスで、当時としては高回転まで気持ちよく回るエンジン特性が魅力。 取り回しの良い車格と素直なハンドリングで、街乗りからちょっとしたツーリングまでこなし... 2026年1月20日 abundant
コラム(サザンウィンド) kawasakiW250 【Kawasaki W250】エストレヤを継承するカワサキのライトウェイトスポーツ! Kawasaki W250は、いわゆる“空冷単気筒のクラシック”を、今の感覚で気持ちよく楽しめる250ccモデルです。 メッキやスポークホイール、丸目ライトといった王道のレトロデザインを持ちながら、燃料噴射(FI)で扱いやすさも確保しています。 見た目はゆったり、走りは素直で、街乗りから休日のツーリングまで「気負わず乗... 2026年1月15日 abundant
コラム(サザンウィンド) kawasakiZZR1200 【Kawasaki ZZR1200】最後のキャブ車 人気はなかったけど高速安定性は抜群だった! Kawasaki ZZR1200は、「速さ」と「快適さ」を同時に求める人に刺さる、メガスポーツツアラーの代表格です。大排気量の並列4気筒らしい厚いトルクで、街中でも無理なく走れて、高速道路ではフルカウルの防風性能が真価を発揮します。アクセルを開ければ一気に伸びる加速感がありながら、ツーリングで疲れにくい落ち着いた乗り味... 2026年1月15日 abundant
コラム(サザンウィンド) カワサキkawasakiw230 【カワサキ・W230】レトロバイクブームのカワサキの回答!燃費と価格でコスパ最高!性能は?乗り心地は? W230発表に反響殺到! カワサキは2025年8月8日、レトロなスポーツバイク「W230」のカラーとグラフィックを変更し、同年9月15日に発売すると発表しました。 どんなバイク? 一体どのようなバイクなのか、同車に寄せられた反響とともに紹介します。 スペック的なところからの予想でしかありませんが、好意的な反響となってい... 2025年9月2日 abundant
コラム(サザンウィンド) ホンダ正統派ネイキッドNC700S 【ホンダ・NC700S】正統派ネイキッドスタイルとして2012年4月登場 700ccの排気量から「ニューミッドコンセプト」に基づくシリーズの1台でした。 同時期にマルチパーパスタイプのNC700Xが発売されています。 さらにスクータータイプのNC700D・インテグラも発売されました。 見た目は違うスタイルですが、エンジン、フレーム、足回りを共有することで価格を抑える狙いもありました。 まあ、... 2025年3月26日 abundant
コラム(サザンウィンド) ホンダナナハンCB750F 【CB750F】ナナハンの代名詞…ホンダの技術の粋を結集 CB750Fが登場したのは1979年。 排気量750ccのネイキッドモデルです。 当時大型バイクといえば排気量750ccで親しみと憧れの念を込めて『ナナハン』と呼ばれていました。 そのナナハンを代表するバイクがCB750Fだったのです。 前のモデルですでにCB750Fourが出ており、よりスポーツ性能に特化し、洗練され... 2025年3月25日 abundant
コラム(サザンウィンド) カワサキレプリカZXR750 【ZXR750】カワサキが満を持して発表したスーパーレプリカ ZXR750が世に出たのは1989年でした。 当時すでにレーサーレプリカがブームであり、カワサキのZXR750は最後発となりました。 カワサキは当時からレプリカには消極的だと言われていました。 いくら消極的でもブームに乗らない手はないですからね。 どんなバイク? スタイリングは当時のワークスマシンであるZXR-7をまん... 2025年3月24日 abundant
コラム(サザンウィンド) ホンダE-ClutchCBR650R ホンダCBR650R E-Clutch…大型バイクにカムバックしたいなら最適なバイクかもしれない CBR650Rを選ぶならやっぱりE-Clutchを試してみたい。 必要ないという人もいるかもしれませんが、やはり最新の機能を体験してみたいのがライダーたるもの。 試乗でたっぷり乗れるのならいいけど、体験した人の大半がE-Clutchに惚れ込むらしいし。 現行のCBR650Rは2024年6月13日に発売。 どんなバイク?... 2024年12月9日 abundant
コラム(サザンウィンド) カワサキレプリカ4気筒ZXR250 今でもみんなが振り返るカワサキ・ZXR250は30年を過ぎても現役バリバリの4気筒レプリカバイク!! カワサキ・ZXR250は1989年に発売されました。 バブル期の最後を飾るバイクですね。 当時は熱病のようなバイクブームを終焉を迎える気配がありました。 新型バイクは続々登場していましたが、売れ行きは芳しくなく…。 バブルの終焉とときを同じくするかのようにバイクブームも終わっていったのです。 もっとも、ホンダをはじめと... 2024年2月24日 abundant
コラム(サザンウィンド) ホンダ軽二輪PCX160 ホンダ・PCX160は人気モデルPCX125の軽二輪版 160ccバイクの存在意義を理解できないと「なにそれ?」ってことになってしまうバイクですね。 それだったら250ccバイクがいいのでは…。 と思ってしまいますがさにあらず。 原付二種の車格で高速道路を走る疾走感(ちょっと怖いけど)が楽しめるのがメリットですよ。 それに、見た目原付なのに軽々と車を置き去りにする爽快感もあ... 2023年11月22日 abundant