新装版 子どもの頃から哲学者 世界一おもしろい、哲学を使った「絶望からの脱出」! 苫野一徳 (著) 大和書房 (2026/1/24) 1,870円

承認欲求を紐解くエンタメ哲学入門書

哲学を使った「絶望からの脱出ゲーム」。

今、最も注目される教育哲学者・苫野一徳の「承認欲求」を紐解くエンタメ哲学入門書

著者について
苫野一徳 (とまのいっとく)

哲学者・教育学者。熊本大学大学院教育学研究科准教授。2児の父。
早稲田大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。
経済産業省「産業構造審議会」委員、熊本市教育委員のほか、全国の多くの自治体・学校等のアドバイザーを歴任。
主な著書に、『子どもの頃から哲学者』(大和書房)『勉強するのは何のため?』(日本評論社)『どのような教育が「よい」教育か』(講談社選書メチエ)『教育の力』(講談社現代新書)『はじめての哲学的思考』(ちくまプリマー新書)『「自由」はいかに可能か』(NHKブックス)『「学校」をつくり直す』(河出新書)『ほんとうの道徳』(トランスビュー)『愛』(講談社現代新書)『NHK100分de名著 苫野一徳特別授業 ルソー「社会契約論」』(NHK出版)『未来のきみを変える読書術』(ちくまQブックス)『学問としての教育学』(日本評論社)『『エミール』を読む』(岩波書店)など。
苫野一徳Blog: http://ittokutomano.blogspot.jp/
Twitter: @ittokutomano


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