ひとりをたのしむ 伊集院静(著) 講談社 (2021/3/5)

人は誰でも別れ、離れ、ひとりになる。

そして誰にも静かな時間がやってくる。

喧騒が消え、孤独が友となる。ひとりのときをじっと味わう。

人生、こんなたのしみもあったのだと、気づく。

伊集院静 シリーズ累計206万部突破の大ベストセラー第10弾。

「最後に必ず訪れる死。そして、誰もが一人にならざるを得ない。それは変えられない事実。ニヒリズムに陥るのではなくて、それを受け入れて楽しんでしまおうという画期的な書。」


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