書籍 光文社堀江貴文それでも君はどこにでも行ける それでも君はどこにでも行ける 堀江貴文(著) 光文社 (2020/11/17) 2020年、世界は「閉じた」。 グローバリゼーションが逆回転しはじめたニューノーマルの世界は「こもること」「自粛すること」が正義となった。 この本は、そんな今だからこそ届けたい。 コロナパニックで世界は「分断」された。 それでも、グローバリズムは終わらない。 ますます沸騰するアジア経済、没落していく日本――。>こ... 2020年12月14日 abundant