書籍 坂口恭平左右社BAUをめぐる冒険石塚元太良 BAUをめぐる冒険 坂口恭平 (著), 石塚元太良 (写真) 左右社 (2024/12/31) 2,860円 「僕はずっと建築家として生きている」 他人の家を建てるのではなく、生活の喜びを与える芸術、自分が生きるための空間をつくりだしてきた。 建てない建築家、坂口恭平の原点にして初の建築探訪記。 インド、ヨーロッパ、アメリカ。7ヶ国の旅、14組の建築家。 ◆「問い」を生み出すことでナチスに抵抗したバウハウス ◆ガウディの影に隠... 2024年12月30日 abundant
書籍 マガジンハウス坂口恭平生きのびるための事務道草晴子 生きのびるための事務 坂口恭平 (著), 道草晴子 (イラスト) マガジンハウス (2024/5/16) 1,760円 夢を叶えて自由に生きるには? 最終回答はなんと《事務》でした どんな仕事にも《事務》は必要 「例えば芸術家であるピカソが、直感のままに生きてらっしゃるとでもお思いですか?」 芸術家でも会社員でも学生もフリーランスも、 事務作業を疎かにしては何も成し遂げられない。 夢を現実にするたった一つの技術、 それが《事務》です。 ... 2024年5月30日 abundant
書籍 中央公論新社坂口恭平斎藤環いのっちの手紙 いのっちの手紙 斎藤環(著)、坂口恭平(著) 中央公論新社 (2021/11/9) 1,540円 雑誌『婦人公論』での対談がきっかけとなり始まった、双極性障害の当事者である坂口恭平さんと、精神科医の斎藤環さんのスリリングな往復書簡。 「いのちの電話」ならぬ「いのっちの電話」と称して自らの携帯電話番号を公開し、10年間で2万人の「死にたい」と思う人々の電話を受け続けてきた坂口さんに、治療とケアのプロフェッショナルであ... 2021年11月28日 abundant
書籍 講談社坂口恭平苦しい時は電話して 苦しい時は電話して 坂口恭平(著) 講談社 (2020/8/19) 死にたいほどつらくて苦しい時、人は何をするのが最も良いのか? 躁鬱病を患う著者が、「死にたい人」からの電話を10年受け続けてわかったこと。 死にたくなるのは懸命に生きてるから―そのエネルギーは、きっと転換できる。 【著者メッセージ】 090-8106-4666 これは僕の携帯電話の番号です。 僕は「いのっちの電話」とい... 2020年9月13日 abundant