書籍 宝島社永久凍土の密室マンモス殺人事件蒼井碧 永久凍土の密室 マンモス殺人事件 蒼井碧 (著) 宝島社 (2026/3/4) 840円 マンモスの狩猟に挑んだ青年の死体が、入口を埋められた洞窟の中で発見された。 旧石器時代の密室はどうやって作られた? 時代は巡り、舞台は現代日本。 密室殺人現場から消えたマンモスのレプリカ牙4本は、何に使われたのか。 さらに時代は巡り、遺伝子編集とクローン技術、人工子宮によって復活したマンモス―― ネオマンモスが暮らす象... 2026年3月3日 abundant
書籍 宝島社岡崎琢磨珈琲店タレーランの事件簿9ピーベリーは美しく輝く 珈琲店タレーランの事件簿9 ピーベリーは美しく輝く 岡崎琢磨 (著) 宝島社 (2026/3/4) 840円 シリーズ累計 265万部突破! 芳醇にして繊細 香り立つ喫茶店ミステリー。 連続する低評価レビューにかけ替えられた文庫カバー、消失した猫……。 その日、店で何が起きていたのか? バリスタの切間美星と店員アオヤマの推理は!? 掌編「優しい人」も収録。 (あらすじ) ファンだった大女優の死に、憂い顔を見せる珈琲店《タレーラ... 2026年3月3日 abundant
書籍 宝島社友井羊新装版ボランティアバスで行こう! 新装版 ボランティアバスで行こう! 友井羊 (著) 宝島社 (2026/2/4) 850円 累計60万部突破。 「スープ屋しずくの謎解き朝ごはん」シリーズ著者が放つ感動のどんでん返しミステリー。 東北で大地震が発生した。 多くの支援が行われるなか、大学生の和磨は、 バスをチャーターして支援活動に参加する「ボランティアバス」を企画することに。 行方不明の父親の手がかりを探す姉弟に出会った女子高校生の紗月。 ある... 2026年2月2日 abundant
書籍 宝島社アナヅラさま四島祐之介 アナヅラさま 四島祐之介 宝島社(2026/2/4)800円 顔にぽっかり穴のあいたバケモノが人を攫って、穴の中に?み込んでしまう。 バケモノの名は「アナヅラさま」。 ――ある地方都市で女性が相次いで行方不明になるなか、そんな噂が囁かれるようになった。 行方不明者の捜索依頼を受けた探偵・小鳥遊穂香は、都市伝説の裏に連続殺人鬼がいると睨み、調査を進めるが……。 一方、「アナヅラさま... 2026年2月2日 abundant
ホビー 宝島社初代PlayStationTMの原寸大マルチケース付きBOOK 初代PlayStationTMの原寸大マルチケース付きBOOK 宝島社 (2026/1/26) 3,168円 PlayStationのブランドムックです。 本誌限定アイテムは初代PlayStationを模したマルチケース。 とっても使いやすいダブルジップ仕様となっています。 内側はジップポケット付きで小物や文具をすっきり収納可能。 誌面ではPlayStationの歴史やこれまでの人気ゲームの紹介などを紹介します。 ※本商品... 2026年1月25日 abundant
書籍 宝島社名探偵じゃなくても小西 マサテル 名探偵じゃなくても 小西 マサテル (著) 宝島社 (2025/12/3) 880円 「うるっと切なくも大きな愛に満ちた物語。 楓を守る祖父の存在、頼もしい仲間たちの支え、 事件と人物の展開に引き込まれ、優しさが謎を解くーー いま、深く心に沁み込む新感覚ミステリー」 大島璃乃(女優・モデル) 「認知症探偵」の名推理 スピンオフ掌編も特別収録!(解説・神永学) (あらすじ) クリスマス直前、居酒屋で“サン... 2025年12月4日 abundant
書籍 宝島社友井羊スープ屋しずくの謎解き朝ごはん大人の小休止と鎌倉野菜のポトフ スープ屋しずくの謎解き朝ごはん 大人の小休止と鎌倉野菜のポトフ 友井羊 (著) 宝島社 (2025/11/6) 820円 事件は鎌倉のキッチンカーで起こる!? スープ屋「しずく」常連の伊予は、忙しくも充実した日々を過ごしていた。 けれど、ある出来事をきっかけに異変が起こる。 伊予は休職し、祖母が住んでいた鎌倉で養生することを決める。 近所に来るキッチンカーのシェフや客と親しくなるうち、伊予のもとに事件が舞い込んできて……。 シークヮーサー... 2025年11月5日 abundant
書籍 宝島社『このミステリーがすごい!』編集部3分で切ない!泣きたい日に読む25の物語 3分で切ない! 泣きたい日に読む25の物語 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) 『このミステリーがすごい!』編集部 (編集) 宝島社 (2025/10/3) 840円 1話3分で思わず涙! 『さよならドビュッシー』中山七里、『サイレント・ヴォイス』佐藤青南、 『珈琲店タレーランの事件簿』岡崎琢磨ほか、大人気作家が描く珠玉の作品集! 僕の大事な家族はこのところ、居眠りばかりをしている(乾緑郎「ムギとの別れ」)。 アイスクリームを食べれば蘇る、大切な人の思い出(佐藤青南「君に捧げる薔薇の... 2025年10月3日 abundant
書籍 宝島社香坂鮪みんななにかに縋りたい みんななにかに縋りたい 香坂鮪 (著) 宝島社 (2025/10/3) 790円 累計10万部突破『どうせそろそろ死ぬんだし』に続く「館」ミステリーは依存症患者×孤島! ロジカルな推理といくつもの伏線が導き出す「なぜ」の答えに驚愕。 ――大山誠一郎(作家) 孤島の別荘で行われる依存症回復プログラムに、料理人として同行することになった桜子。 恋愛依存、ゲーム依存など、様々な依存症を抱える人々が集う。 ... 2025年10月2日 abundant
書籍 宝島社塔山郁蠱毒の家 蠱毒の家 塔山 郁 (著) 宝島社 (2025/10/1) 900円 “蠱毒”という呪術がある。 毒虫や蛇、蠍を何匹も一つの器に閉じ込めて共食いさせ、最後に生き残った一匹を呪いの道具にする、というものだ。 すさまじい呪力をもたらし、時の政府に禁じられたこのまじないを、人間で試せば……。 とあるエリート一家が住んでいた一軒家は、いつからか霊能力者母子に乗っ取られていた。 彼女らが企てる恐ろ... 2025年9月30日 abundant
書籍 宝島社小西 マサテル名探偵にさよならを 名探偵にさよならを 小西 マサテル (著) 宝島社 (2025/9/10) 1,760円 おじいちゃん、まだそばにいてよ。 もっと物語を聞かせて―― 累計25万部突破! 『このミス』大賞受賞作 『名探偵のままでいて』 シリーズ完結 レビー小体型認知症を患う祖父の「最後」の名推理! 『赤い館の秘密』『ユダの窓』『暁の死線』など 古典作品が彩る感涙の安楽椅子探偵ミステリー。 (あらすじ) 楓たちが知り合った〝小... 2025年9月9日 abundant
書籍 宝島社猫吸い探偵鎌倉かつお節店の覗き猫悠木 シュン 猫吸い探偵 鎌倉かつお節店の覗き猫 悠木 シュン (著) 宝島社 (2025/9/3) 840円 謎の解決の糸口は 猫の記憶を覗く“あの”儀式。 鎌倉の人々と猫の優しい物語。 『猫を処方いたします。』著者・石田祥氏、推薦! 鰹節の芳しさと、“アレ”。 ――どちらも幸せな香りです。 目を閉じて、思い切り吸い込んでみたくなります。 鎌倉の片隅に佇むかつお節屋「カツヲ堂」。 夢に破れた青年・凛は、店主のおばあちゃんのもと... 2025年9月4日 abundant
書籍 宝島社誘拐にドライバーはいらない浅瀬 明 誘拐にドライバーはいらない 浅瀬 明 (著) 宝島社 (2025/9/3) 840円 6億円奪取の鍵は自動運転!? 二転三転、世界最新(たぶん)の誘拐劇 迷惑運転手の車を盗む灰塚、鴨宮、土橋の泥棒三人組。 その夜、車のトランクで監禁されている女を見つけた。 夏川と名乗る女は、自分を攫った犯人捜しの協力を求め、三人はさらなる悪事に手を染めるはめに……。 一方、駐車場の予約サービスで急成長中の「パークコネク... 2025年9月3日 abundant
書籍 宝島社新装版『このミステリーがすごい!』編集部夏の記憶 新装版 5分で読める! ひと駅ストーリー 夏の記憶 東口編 『このミステリーがすごい!』編集部 (編集) 宝島社 (2025/9/1) 790円 累計150万部を突破した宝島社の「ショートショート」シリーズの中で、「夏」をテーマにして人気を博した「夏の記憶 東口編」の新装版です。 「佐方貞人」シリーズ 柚月裕子さん、『死亡フラグが立ちました!』七尾与史さん、「楯岡絵麻」シリーズ 佐藤青南さんなど、豪華作家陣がそろったアンソロジー。 さまざまな夏が溢れる26作品を... 2025年9月1日 abundant
書籍 宝島社新装版『このミステリーがすごい!』編集部夏の記憶 新装版 5分で読める! ひと駅ストーリー 夏の記憶 西口編 『このミステリーがすごい!』編集部 (編集) 宝島社 (2025/9/1) 790円 累計150万部を突破した宝島社の「ショートショート」シリーズの中で、「夏」をテーマにして人気を博した「夏の記憶 西口編」の新装版です。 『さよならドビュッシー』中山七里さん、『響け! ユーフォニアム』武田綾乃さん、『珈琲店タレーランの事件簿』岡崎琢磨さんなど、豪華作家陣がそろったアンソロジー。 さまざまな夏が溢れる25... 2025年9月1日 abundant
書籍 宝島社新装版『このミステリーがすごい!』編集部ひと駅ストーリー 新装版 5分で読める! ひと駅ストーリー 降車編 『このミステリーがすごい!』編集部 (編集) 宝島社 (2025/9/1) 790円 累計150万部を突破した宝島社の「ショートショート」シリーズの原点「5分で読める! ひと駅ストーリー」の降車編の新装版です。 駅から駅までの間で起こる物語を乗車編・降車編に分かれて総勢43名の作家が描きます。 降車編では「佐方貞人」シリーズ 柚月裕子さん、『死亡フラグが立ちました!』七尾与史さん、『珈琲店タレーランの事... 2025年9月1日 abundant