書籍 小学館平松洋子父のビスコ 父のビスコ 平松洋子 (著) 小学館 (2021/10/26) 1,870円 三世代の記憶を紡ぐ初の自伝的エッセイ集 『本の窓』人気連載を元に、昭和、平成、令和 にまたがる三世代の記憶を紡いだ、著者初めての自伝的エッセイ集。 -目次より- 「父のどんぐり 」 「母の金平糖 」 「風呂とみかん」 「ばらばらのすし」 「やっぱり牡蠣めし」 「悲しくてやりきれない」 「饅頭の夢」 「おじいさんのコッペ... 2022年2月28日 abundant
書籍 文藝春秋平松洋子下着の捨てどき 下着の捨てどき 平松洋子(著) 文藝春秋 (2021/2/9) 眉の毛一本の塩梅、好きな服や下着の賞味期限……ほろ苦くも爽やか。 人生後半について考えるいまこそ読みたい示唆に富むエッセイ集。 平松洋子『下着の捨てどき』 「題名に飲食関連の言葉が入ってないの珍しいな」と思い、そして表紙がとても素敵だったので即買いです☺︎#読書 📚 pic.twitter... 2021年3月9日 abundant