書籍 宝島社怪物の木こり倉井眉介 怪物の木こり 倉井眉介(著) 宝島社 (2020/2/6) すべては二十六年前、十五人以上もの被害者を出した、児童連続誘拐殺人事件に端を発していて……。 自分は怪物なのか... では人とは何なのか... 良心の呵責を覚えることなく、自分にとって邪魔な者たちを日常的に何人も殺してきたサイコパスの辣腕弁護士・二宮彰。 ある日、彼が仕事を終えてマンションへ帰ってくると、突如「怪物マス... 2020年10月21日 abundant