書籍 曽野綾子興陽館九十歳わたしの暮らしかた 九十歳 わたしの暮らしかた 曽野綾子 (著) 興陽館 (2021/10/11) 1,100円 今年90歳を迎える作家曽野綾子のこれまでの生き方。 人は90歳まで生きて何を思うのか。 年をかさねたいまだからわかる人間の本質。 『九十歳 わたしの暮らしかた』 曽野綾子 著 興陽館 コロナ禍のなか 曽野綾子がおくる 「残りの時間」の過ごし方 pic.twitter.com/OdoHd0wluu — アマノ書店三方原店... 2022年5月11日 abundant
書籍 文藝春秋曽野綾子人生の決算書 人生の決算書 曽野綾子(著) 文藝春秋 (2022/2/22) 1,760円 シンガポールのマンションを舞台にした連作小説『タンブス荘の人々』 原稿用紙数枚の中に小説の妙味を盛り込んだ『掌で掬う人生』 ベストセラー『老いの才覚』に通じる名エッセイの数々と、バラエティーに富んだ内容です。 人生の決算書 曽野綾子(著/文) 発行 文藝春秋 四六判 352ページ 定価 1,600円+税 ISBN978... 2022年3月24日 abundant
書籍 幻冬舎石原慎太郎曽野綾子死という最後の未来 死という最後の未来 石原慎太郎(著)、曽野綾子(著) 幻冬舎 (2022/2/9) 649円 キリストの信仰を生きる曽野綾子。 法華経を哲学とする石原慎太郎。 対極の死生観をもつふたりが「老い」や「死」について赤裸々に語る。 死に向き合うことで見える、人が生きる意味とは。 歳はひとつ違い、家も近所で、昔からの友人。 だが会う機会は多くはなかったという石原氏と曽野氏。 そんなふたりが「人は死んだらどうなるのか」「... 2022年3月5日 abundant
書籍 ポプラ社曽野綾子新しい生活 新しい生活 曽野綾子(著) ポプラ社 (2020/9/16) 共感の声、続々!シリーズ累計14万部突破! できないことは忘れる。できることに目を向ける。今から生きなおすのも悪くはない。 穏やかな日常に突然おとずれたコロナ禍。 こんな時こそ、孤独を愉しみ、人に頼らず身の程に合わせて生きたい。 そんな、コロナ禍とともに生きる新しい指針となる一冊。 日々の過ごし方から、人間関係のトラブ... 2020年10月8日 abundant
書籍 講談社曽野綾子続夫の後始末 続 夫の後始末 今も一つ屋根の下で 曽野綾子(著) 講談社 (2020/8/19) 自分の死が迫っていることを知らなければ、実は人間は「その日」を生きることなどできない。 果たして、死はそれほど恐ろしいか、ということになると、私は少し疑っている。 ーー夫である三浦朱門を在宅介護で看取ってから約2年。作家・曽野綾子は静かに、慎ましく一人の毎日を生きていた。 一汁一菜の食事をしみじみと味わい、新たな飼い猫... 2020年9月8日 abundant