書籍 新潮社古市憲寿楽観論 楽観論 古市憲寿(著) 新潮社 (2021/8/18) 絶望って、安易じゃないですか? 危機の時代、悲観的にならず生きるための思考法。 あきらめながらも、腹をくくる。 受け入れれながらも、視点をずらす。 それが「楽観論」の意味するところである。――(本書より) 日常を「ずらした視点」から眺めれば、ちょっと違った景色が見えてくる。 順風満帆ではないこの世界を軽やかに生き抜くた... 2021年8月19日 abundant