書籍 小学館秋篠宮江森敬治 秋篠宮 江森敬治 (著) 小学館 (2022/5/11) 1,650円 人間・秋篠宮の実像がいま明らかになる 「令和」という新時代を、皇嗣として迎えた秋篠宮だが、コロナ禍のもと皇室行事の多くは中止を余儀なくされ、長女の結婚問題にも揺れた。 弟として、 父として、 皇嗣として、 何に悩み、何を考え、 何を語っていたのか。 激動の5年間、秋篠宮邸に合計37回通ったジャーナリストによる唯一無二の... 2022年6月4日 abundant