書籍 新潮社燃え殻これはいつかのあなたとわたし これはいつかのあなたとわたし 燃え殻 (著) 新潮社 (2025/9/25) 1,815円 笑って、怒れなかった、あの日のあなたがここにいる。 大人気エッセイ集。 「原稿、泣きながら拝んで読みました」と持ち上げながら必ず直しを命じる編集者。 BE:FIRSTのLEOさんが涙ながらに語った決意、初ラブホでの醜態、母の口癖、J-WAVEに届くブラックなお悩み相談。 日常と非日常の忘れられない/忘れかけたことを綴... 2025年9月24日 abundant
書籍 新潮社燃え殻それでも日々はつづくから それでも日々はつづくから 燃え殻 (著) 新潮社 (2025/1/29) 605円 まーまー好きな人と号泣しながら観た、まーまーな映画。 観客6名のトークイベント。 疲れると無性に顔を見たくなる友人。 「好きな男ができた」と3回ふられた彼女からの最後の電話。 明日からつづく日々も案外悪くないと思える、じんわりと効く栄養ドリンクのようなエッセイ集。 大橋裕之氏のマンガとのコラボのほか、「締切」をテーマに... 2025年1月30日 abundant
書籍 新潮社文庫版燃え殻夢に迷ってタクシーを呼んだ 夢に迷ってタクシーを呼んだ 燃え殻 (著) 新潮社; 文庫版 (2024/1/29) 649円 いつか僕たちは必ずこの世界からいなくなる――。 日常を生きる心もとなさに、そっと寄り添ったエッセイ集。 ネットニュースで、 三週間前に会った知人の死を知った日。 「もうダメだ」と言い続けていた最悪な時代の仲間との再会。 「で、お前いつ帰るんだ?」が口癖だった祖父との思い出。恵比寿の焼き鳥屋で見かけたヨーダ似のお爺さんと... 2024年2月2日 abundant
書籍 新潮社燃え殻すべて忘れてしまうから すべて忘れてしまうから 燃え殻 (著) 新潮社 (2022/7/28) 572円 阿部寛主演でドラマ化決定! デビュー作『ボクたちはみんな大人になれなかった』が18万部超のベストセラーとなった燃え殻、初めてのエッセイが待望の文庫化。 ひとりで聴いた深夜ラジオから聞こえてきた彼女の声。祖母と二人でこっそり見た女子プロレス中継。 突然生活に入り込んできた「テレワーク」……。良いことも悪いことも、僕たちは... 2022年8月2日 abundant