書籍 バジリコ矢作直樹人は死なない 人は死なない ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索 矢作直樹 (著) バジリコ (2011/8/25) 「神は在るか、魂魄は在るか・・・」 現役のER医師である著者が、生と死が行き交う日々の中で、数々の不思議な体験を通して思索した大いなる力と魂魄の永遠。 著者について 矢作直樹(やはぎなおき)昭和56年金沢大学医学部卒業。 その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、外科、内科、手術部などを経験。 平成11年東京大学大学院新... 2021年5月3日 abundant
書籍 ワニブックス矢作直樹神様からのお便り 神様からのお便り 矢作直樹 (著) ワニブックス (2021/3/19) スピリチュアルリーダー・並木良和さんも推薦 「中今」と「自分軸」が、これからの時代のキーワード。矢作節は、「あなたの意識を反転させる」でしょう。 あなたにも「人生が好転しますよ」という神様からのお便りがきっと届いているはずです。 さあ、神様からの〝合図〟を受け取りましょう。 「不安なときこそ外から情報を仕入れがちですが... 2021年4月26日 abundant
書籍 扶桑社矢作直樹自然死のすすめ 「自然死」のすすめ 矢作直樹 (著) 扶桑社 (2020/12/25) 超長寿社会のなかで、置き忘れられているのが、長生きしたその先にある、どうやって平穏に旅立っていけるかです。 残念ながら現在の日本の病院は、平穏に旅立たせてくれる場所ではありません。 病院は「生かす」ことが目的ですから、延命治療が行われます。その方法は、平穏とはほど遠い施術です。 本書には、なるべく病院のお世話にならず、... 2021年1月17日 abundant
書籍 幻冬舎矢作直樹「ねばならない」を捨てて生きる 「ねばならない」を捨てて生きる 矢作直樹(著)幻冬舎 (2020/7/22) 新型コロナウイルスによって一変した私たちの生活。 あたりまえのように行っていたことができなくなった日常…。 もう捨ててもいい虚礼や健康常識・人間関係など、こころの断捨離・片づけ方のヒントが満載。 死後の問題にも言及しています。 帯には「コロナ」と書いてありますが、本書は人生の指標の本です。 目次を見ても「ハッと」するよ... 2020年8月6日 abundant