書籍 宝島社森崎緩総務課の播上君のお弁当 総務課の播上君のお弁当 ひとくちもらえますか? 森崎緩(著) 宝島社 (2021/5/11) 札幌の企業に就職し、新生活をスタートさせた料理男子・播上。昔から料理好きで毎日弁当を持参していた播上は、ある日弁当袋を手に暗い顔の同期の清水に気づく。 声を掛けると「仕事も順調、お弁当もしっかり作っている播上君に比べて、私なんか……」と落ち込んでいた。 励ますべく、おかずを一切れプレゼントしたことから、二人は“メシ友"... 2021年6月3日 abundant