
「なんと不器用で誤解の多い人生か…」清水ミチコ(文庫解説)
人生後半戦は明るくいく!
笑って元気をもらえるエッセイ
イライラすると異常にシコが踏みたくなる。
極度に落ち込みやすい。
ーー長年芸能界に身を置く著者は思った。
「私はいつか壊れるな。どうにかしなきゃ」。
そして50歳を目前にカナダ留学を決意!
でもその矢先、コロナ禍に突入、家&仕事なき子に?
落ち込んだ後は明るくいこう。
留学実現までの日々を綴った元気が出るエッセイ。
解説・清水ミチコ
光浦靖子さんの名著『50歳になりまして』が文庫化されまして(文春文庫)、ありがたいことに私の装画、挿絵も引き続き使ってもらってます。自分も50に近づいてきたので再読しようと思います。 pic.twitter.com/ezuV6rUIsU
— 死後くん (@sigo_kun) December 22, 2024
「光浦さんのつぶやきが、とても共感でき、楽しく読むことができました。
ゆるく個性を出していくってこういうことなのかもしれないと思い、自分はそういう生き方もよいなと感じました。」「光浦靖子さんは私と同じマイペースで手芸好きということで、好きな芸人さんなので、早速購入。文章が面白く、あっという間に読み上げました。
他のエッセイも読みたいです。」「光浦靖子さんのエッセイは語り口調で読みやすく、同世代でもあり、とても共感するシーンがあるので好きです。節目の年齢で、普通では海外留学なんてしたくてもできないことをコロナ禍にも負けずにエイヤッとやってのけているのはどうしてなのか?とても興味をそそられます。」
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