
1921年、羽仁もと子・吉一によって創立された自由学園は、この春100周年を迎えます。
幼稚園から大学部までの一貫教育の中で、生活のすべてを学びとする教育が、注目を集めています。
よく生きる力、問題解決の力が身につく学びとは何かを、多彩な執筆陣によってひもといていきます。
八戸市出身の羽仁もと子が夫とともに東京に創立した自由学園が100周年を迎えたのを機に、同学園の歩みや魅力などをまとめた『本物をまなぶ学校 自由学園』が婦人之友社から出版されました。5月14日付デーリー東北文化面で紹介しています。
— デーリー東北新聞社編集局文化部(DTB) (@BUNKA_DAILY) May 14, 2021
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