
高市早苗経済安全保障担当大臣、完全書下ろし。
現職の大臣がここまで書いた覚悟の一冊。
増税なんて100%必要ない。
日本のとてつもない底力。
全ビジネスマン必読。
日本企業は世界で大活躍できる。
チャイナリスクの実態を正しく理解せよ。
【高市早苗大臣「安倍総理のご遺志をしっかり継ぐ」】
高市経済安全保障相が、安倍総理三回忌を迎えるにあたって「残された多くの宿題」と題して弊誌8月号に寄稿。安倍総理のご命日には『日本の経済安全保障 国家国民を守る黄金律』を発刊する。安倍総理の遺志を継ぐ覚悟!https://t.co/BGcXzBpbpK pic.twitter.com/EPlgj1eigy— 月刊『Hanada』編集部 (@HANADA_asuka) June 25, 2024
〈目次〉
序章 経済安全保障とは何か
一章 経済安全保障―日本と世界の動向
二章 サプライチェーンの強靭化
三章 「特定重要物資」それぞれの現状
四章 基幹インフラ役務の安定的提供を目指して
五章 重要技術の研究開発を支援する
六章 「K Program」が拓く日本の未来
七章 「特許出願」非公開制度の真の狙い
八章 セキュリティクリアランス制度
九章 外国法制度のリスクを周知せよ
十章 新たな課題への挑戦
結び
産経を開いたら高市早苗氏の新刊『日本の経済安全保障?国家国民を守る黄金律?』の巨大広告。磨きに磨いた政策と危機感のオンパレード。私がこの本を読んでほしいのは国会議員たちだ。特に第6、9、10章である。日本が平和ボケのまま存続できると思い込んでいる議員たちは、きっと恥ずかしくなるだろう pic.twitter.com/HAMXSHMYoh
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) July 14, 2024
「最近、よく耳にするようになった「経済安全保障」について、その大まかな定義や関連法律の制定過程、そしてその具体的な内容、直面する諸課題と解決策などを網羅しており、経済安全保障について学ぶなら必携の一冊である。
それにしても現職の大臣がこんな分厚い本を書くとは恐れ入った。まあ、当然、スタッフがたくさんいるのだろうが・・・それでもあえて故・安倍晋三元首相の祥月命日に出版し、世に問うとは高市大臣もなかなかやるではないか。高市大臣の本気度がひしひしと伝わってくる渾身の一冊である。」
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