書籍 東本昌平モーターマガジン社HAL’S MOTO 1 RIDEXHonda HAL’S MOTO 1 RIDEX Honda 東本昌平 (著) モーターマガジン社 (2025/8/28) 1,650円 オートバイ漫画を代表する漫画家「東本昌平」氏が描いたイラストや漫画を、車両メーカー別にまとめたベスト盤とも言える「HAL'S MOTO」。 第1巻となる「HONDA」編では、東本氏の愛車であるホンダCB750 FOURを表紙に迎え、巻頭にはイラストレーション、全9話の漫画を掲載。 先生が描いたCB750 FOUR、NR... 2025年8月30日 abundant
お役立ち Gakken高齢者のくらし図鑑kei長島佳歩 イラストでわかる 高齢者のくらし図鑑 kei (著), 長島佳歩 (著), 稲川利光 (監修) Gakken (2025/8/28) 1,980円 【高齢者にかかわるときの入門書!】シリーズ第2弾! 現役理学療法士が、地域で暮らす高齢者のくらしにまつわる必要な制度や情報を自身の経験と専門的な観点から、イラストでわかりやすく解説します! 一人暮らし、高齢夫婦の二人暮らし、高齢の家族と同居という3つの場面から、日常生活を送るうえでの「あるある」や「解決策」を解説してい... 2025年8月29日 abundant
お役立ち 講談社砂川 文次ブレイクダウン ブレイクダウン 砂川 文次 (著) 講談社 (2025/8/28) 2,200円 若き小隊長と怪物級無敵男の最強バディが駆け抜ける、 壮絶アクション×驚愕の国際謀略エンターテインメント! 舞台は2001年、日本最東端の小さな港町・枝室。 想像を絶する巨大な陰謀と最悪な戦争が待っていた──。 「戦争と国家が、このモンスターを生み、育てたのだ。」 杉江松恋氏、驚嘆! 「犯罪小説の読み手として至福の読書体... 2025年8月29日 abundant
お役立ち 実業之日本社勝丸 円覚日本で唯一犯罪が許される場所 日本で唯一犯罪が許される場所 勝丸 円覚 (著) 実業之日本社 (2025/8/28) 1,980円 大使館だけ、警察も手出しできない。 『VIVANT』監修者・元公安警察官が明かす、 スパイ、ヤクザ、密輸業者が集う“闇の社交界”の実態。 本書は、警視庁公安部の「大使館リエゾン(連絡係)」として勤務していた著者が、実体験に基づいて明かす、大使館という特殊な空間の“現実”を克明に綴った一冊です。 外交特権に守られ、日本の... 2025年8月29日 abundant
書籍 河出書房新社和久井 光司ビートルズ以後のモダン・ポップ完全版 ビートルズ以後のモダン・ポップ完全版 和久井 光司 (編集) 河出書房新社 (2025/8/27) 3,300円 ビートルズのレコーディング革命以後に生まれた知的で先鋭的なロックの世界をわかりやすく解説するディスクガイドの決定版! ロック・バンドの主たる表現は生演奏にあり、レコードはそれを記録して広く聴衆に届けるための手段だった。 しかし1965年秋、ビートルズが『ラバー・ソウル』で踏み込んだ〝レコーディング・グルーブ〟という概念... 2025年8月29日 abundant
書籍 東京書籍DK社図鑑 アフリカ全史松田 素二 図鑑 アフリカ全史 DK社 (編集), 松田 素二 (監修) 東京書籍 (2025/8/27) 6,930円 「アフリカ大陸」の歴史・文化・地理を総覧する初めてのビジュアル大図鑑。 人類発祥の地であり、地球上で2番目に大きな大陸アフリカ。そこには、20万年の歴史と、文化・民族・宗教の多様性がある。 本書では、これまで充分に紹介されてこなかった、「アフリカ大陸」の長大な歴史と文化の多様性、そして各国の現状までを網羅。 「これまで... 2025年8月29日 abundant
書籍 あさ出版山近義幸篠竹芳恵365日の日本道製作委員会 365日の日本道 山近義幸 (編集), 篠竹芳恵 (編集), 365日の日本道製作委員会 (著) あさ出版 (2025/8/28) 2,640円 「使われなくなった大和言葉」 「語られなくなった神話と天皇」 「生活から離れかけている和食と食文化」 「廃れてはならない文化伝統」 「日の当たらない神社仏閣」 「忘れ去られようとしている出来事」 「名もなき偉人」など、 日本の文化や歴史についての解説を、365人が、1日1話、365日分寄稿。 日本人の、日本人による、日... 2025年8月28日 abundant
書籍 講談社望月 衣塑子ブレない人 ブレない人 望月 衣塑子 (著) 講談社 (2025/8/27) 1,870円 日本で最も著名なジャーナリスト、はじめての自叙伝 秘蔵写真&撮り下ろし口絵つき 黙っていてもいい局面で、どうしても黙っていられない。 皆が沈黙してその場をやり過ごそうとしているとき、同調していられない。 味方が誰もいなくても、一人だけ拳を突き上げてしまう。 まわりに流されない。 空気を読まない。 そういう者に、... 2025年8月28日 abundant
書籍 文藝春秋佐々木 愛じゃないほうの歌いかた じゃないほうの歌いかた 佐々木 愛 (著) 文藝春秋 (2025/8/27) 1,980円 落合南長崎の独立系カラオケ店「BIG NECO」では、今日もドラマが巻き起こる。 「カラオケの再現映像に出ていそうな女」と過去2回言われたことのある池田。 音が鳴らないトランぺッター・加賀と、その恋敵・サナ。 反抗期の娘と暮らす、元俳優の佐藤待男。 74歳にしてカラオケでアルバイトをする謎の老人・石崎さんと、 石崎さん... 2025年8月28日 abundant
書籍 創元社名画のプリンセス拡大でみる60の衣生活事典内村理奈 名画のプリンセス 拡大でみる60の衣生活事典 内村理奈 (著) 創元社 (2025/8/27) 3,520円 西洋絵画でたどる姫君の暮らし お姫様の一日・人生を、服飾史研究家が西洋絵画でたどる。 食事風景、化粧や買い物、トイレなどの私生活に加え、舞踏会や晩餐会、馬上槍試合といった公式行事まで。 マリー・アントワネットやエリザベートに加え、ルイ15世の娘たちなどの姫君にも焦点を当てる。シンデレラや白雪姫など童話の衣裳にも注目。 ... 2025年8月28日 abundant
書籍 我孫子武丸グループSNEミステリーをプレイするゲームの国のミステリー ミステリーをプレイする ゲームの国のミステリー 我孫子武丸 (著) グループSNE (2025/8/27) 1,980円 グループSNEのゲームサポート誌の人気連載コラムが単行本化! ミステリ作家として長年活躍し、デジタルゲーム『かまいたちの夜』などでも知られる著者が、愛好するナログボードゲームのうちでも、本業である「ミステリー」味の濃い作品を、愛をこめて紹介します! その数は20作品以上。美しいボードやカードをカラーページでも紹介。こん... 2025年8月28日 abundant
書籍 スターツ出版櫻井千姫行方不明の友人を探しています 行方不明の友人を探しています 櫻井千姫 (著) スターツ出版 (2025/8/28) 770円 7月22日「ホテル ヘブン」に行った友人が消えました。 宇佐美 晴彦さんの情報をください。 ・氏名:宇佐美 晴彦 ・年齢:19歳 ・性別:男性 ・身長:172cm 中肉体型 ・頭髪:茶髪 ・服装:黒いロックTシャツ ◆◆情報提供の注意点◆◆ ※ホテルの間取り図から情報をお探しください ※太字で表記された403号室から聞... 2025年8月27日 abundant
書籍 新潮社越前敏弥マイクル・コリータ穢れなき者へ 穢れなき者へ マイクル・コリータ (著), 越前敏弥 (翻訳) 新潮社 (2025/8/28) 1,265円 父親殺しの男と少年が、謎めいた娘と出会ったとき――。 本年度最高の感動を呼ぶ、ミステリー・ドラマ! メイン州の島の沖で、対立する上院議員候補二人を含む七人の惨殺体がヨット上で発見され、第一発見者のイズレルが殺人の第一容疑者とみなされる。 彼には十年前に実の父親を殺した前科があった。だが、彼が現場にいたのは、州警察の女性... 2025年8月27日 abundant
車・バイク ダイヤモンド社思考の無限ループを抜け出し脳が冴える5つの習慣ニック・トレントン STOP OVERTHINKING 思考の無限ループを抜け出し、脳が冴える5つの習慣 ニック・トレントン (著) ダイヤモンド社 (2025/8/27) 1,870円 話題沸騰!! 【世界累計150万部突破! 39か国刊行のベストセラー】 世界が絶賛! 「この5つ」で人生が変わる。 Amazon.comで13,000件超の高評価! 思考を整え、人生に集中する習慣。 たった5つだけ! ◆1. ストレスを管理する(第1の習慣) ◆2. 時間を管理する(第2の習慣) ◆3. 心と体を瞬時に... 2025年8月27日 abundant
書籍 新潮社大神晃蜘蛛屋敷の殺人 蜘蛛屋敷の殺人 大神晃 (著) 新潮社 (2025/8/28) 781円 名探偵VS名探偵!? 二転三転のどんでん返し! 超絶多重推理バトル! 寒い正月のことだった。 恋人の現役女子大生イタコ探偵・水鏡氷華とともに飛騨の山奥“蜘蛛屋敷”を訪れた僕は、迷宮入りした女当主密室殺人事件の謎を調査する。 高額賞金に釣られて現れた怪しい便利屋・樋山さんと氷華の火花散らす超絶推理合戦。 二人の名探偵が辿... 2025年8月27日 abundant
書籍 新潮社櫛木理宇悲鳴 悲鳴 櫛木理宇 (著) 新潮社 (2025/8/28) 825円 誘拐から11年。 生還した少女を迎えたのは差別と「自分」の白骨死体だった――。 『死刑にいたる病』著者、櫛木理宇が放つ衝撃作。 サチは美しく利発な少女だった。 だが彼女は誘拐され、何年も男に監禁された。 教育を、青春を奪われ、子を産まされ……けれどようやく事件は発覚し、生還を果たし た。 しかしそれは新たな苦痛の始まり... 2025年8月27日 abundant