書籍 ワニブックス昭和の僕らはバカでした仲曽良ハミ 昭和の僕らはバカでした 仲曽良ハミ (著) ワニブックス (2024/6/10) 990円 “小学46年生”に突き刺さる!「超ノスタルジックエッセイ」 ファミコン、ミニ四駆、ビックリマン…… このワードに“ピン!”ときた あなたにおすすめです! 「アニメ化してほしいマンガランキング2024」1位獲得(AnimeJapan)。 昭和ノスタルジーあふれる思い出漫画『しなのんちのいくる』作者の超自伝的エッセイ。 ノ... 2024年6月12日 abundant
書籍 みらいパブリッシング川口雅裕なが生きしたけりゃ居場所が9割 なが生きしたけりゃ 居場所が9割 川口雅裕 (著) みらいパブリッシング (2023/11/20) 1,760円 高齢期の「壁」は年齢ではない。 高齢社会の研究者が本当の「壁」とその乗り越え方を指南! 80歳台後半になっても、要介護2以上の日常的に助けがいる人は、4人に1人しかいない。 90歳以上でも約半数。 つまり、日本はすでに「健康でいられるように」という願いは達成しており、これからは「長い高齢期をどう生きるか」を考える時代に... 2024年6月12日 abundant
書籍 光文社雨宮処凛死なないノウハウ 死なないノウハウ 雨宮処凛 (著) 光文社 (2024/2/15) 990円 「働けなくなったら」「お金がなくなったら」「親の介護が必要になったら」……。 「これから先」を考えると押し寄せる不安。頼る人がいなければ、最悪、死ぬしかないのか? そして自らの死後、大切なペットは? スマホやサブスクの解約は? この先が不安で仕方ないアラフィフが各界の専門家に取材。 社会保障を使いこなすコツや各種困りご... 2024年6月12日 abundant
書籍 嘘北國浩二HP研究所 嘘 北國浩二(著) HP研究所 (2015/3/9) 968円 累計2万部突破! あの夏、私たちは「家族」だった――。 息子を事故で亡くした絵本作家の千紗子。長年、父・孝蔵とは絶縁状態にあったが、認知症を発症したため、田舎に戻って介護をすることに。 父との葛藤と息子の死に対する自責の念にとらわれる千紗子は、事故によって記憶を失った少年の身体に虐待の跡を見つけ、自分の子供として育てる... 2024年6月12日 abundant
書籍 中央公論新社叡智の図書館と十の謎多崎礼 叡智の図書館と十の謎 多崎礼 (著) 中央公論新社 (2024/6/7) 2,035円 逃げるか、死ぬか、答えるか。 十秒以内に決定せよ――長い旅路の末、伝説の図書館へとたどり着いた旅人に、守人は謎をかける。 鍵となるのは十の物語。 扉を開き、森羅万象に通じ、神に等しい力を手に入れることは出来るのか。 本格ファンタジーの新旗手による意欲作! 装画・六七質/挿画・田中寛崇 プロローグ・エピローグを新たに書き... 2024年6月11日 abundant
書籍 中央公論新社桐野夏生オパールの炎 オパールの炎 桐野夏生 (著) 中央公論新社 (2024/6/7) 1,870円 時代に先駆けてピル解禁を訴えていた女は――突然、姿を消した。 謎多き女をめぐる証言から、世の“理不尽”を抉りだす圧巻の傑作長篇。 【サイン本入荷】 桐野夏生さん『オパールの炎』中央公論新社 のサイン本が入荷致しました。数に限りがありますのでお早めにご来店お願いします。お電話でのサイン本の取り置き・配送はお受けいたしかね... 2024年6月11日 abundant
書籍 中央公論新社立花隆評伝神と人と言葉と 神と人と言葉と 評伝・立花隆 武田徹 (著) 中央公論新社 (2024/6/7) 2,750円 『田中角栄研究』『宇宙からの帰還』『脳死』など、ジャーナリストとして膨大な著作を残した「知の巨人」は、なぜ晩年、あえて非科学的な領域に踏み込み、批判を浴びたのか……。 「語り得ない領域」に触れる詩や信仰の言葉を弄ぶことを禁じて、ファクトを積み重ねて突き進んでいた立花が、最晩年に小説や詩が醸す豊潤な世界に身を委ね、宗教と... 2024年6月11日 abundant
書籍 筑摩書房奇想の系譜辻惟雄 奇想の系譜 辻惟雄 (著) 筑摩書房 (2004/9/9) 1,430円 江戸のアヴァンギャルド 奇矯で幻想的な画家たちの大胆な再評価で絵画史を書換えた名著 意表を突く構図、強烈な色、グロテスクなフォルム―近世絵画史において長く傍系とされてきた岩佐又兵衛、狩野山雪、伊藤若冲、曽我蕭白、長沢蘆雪、歌川国芳ら表現主義的傾向の画家たち。 本書は、奇矯(エキセントリック)で幻想的(ファンタスティック... 2024年6月10日 abundant
書籍 日経BP今井むつみ「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか? 「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか? 今井むつみ (著) 日経BP (2024/5/9) 1,870円 認知科学が教えるコミュニケーションの本質と解決策 【★売れてます! 発売1週間で3万部突破!】 『言語の本質』(中公新書)で 「新書大賞2024」大賞を受賞した 今井むつみ氏の書き下ろし最新刊! 間違っているのは、「言い方」ではなく「心の読み方」 ビジネスで 学校で 家庭で …… 「うまく伝わらない」という悩みの多くは... 2024年6月10日 abundant
書籍 PHP研究所経営中毒徳谷智史 経営中毒 徳谷智史 (著) PHP研究所 (2024/2/29) 2,090円 社長はつらい、だから楽しい 第4回 JAPAN PODCAST AWARDSベストナレッジ賞受賞 北野唯我氏、冨山和彦氏推薦! 裏切り、資金枯渇、孤独…この“ヒリヒリ”が組織を強くするーー全企業人必読の「経営指南書」 「メンバーが衝突しチームが分裂した」 「業績が悪化し事業の撤退を余儀なくされた」 「メンバーの横領がバ... 2024年6月10日 abundant
書籍 毎日ワンズ三淵嘉子山我浩原爆裁判 原爆裁判 アメリカの大罪を裁いた三淵嘉子 山我浩 (著) 毎日ワンズ (2024/6/5) 1,540円 「広島、長崎への原爆投下は国際法違反である」 六十年前、戦勝国アメリカに対して驚天動地の判決を下した裁判官がいた! 「三淵嘉子をモチーフにしたNHK朝の連続テレビドラマ『虎に翼』が話題となっている。 ドラマの五月の世帯視聴率が一七%を超え、その後も最高記録を更新するなど、好評を博している。 では主人公のモデル、三淵嘉子... 2024年6月9日 abundant
書籍 KADOKAWA穢れた聖地巡礼について背筋 穢れた聖地巡礼について 背筋 (著) KADOKAWA (2024/9/3) 1,430円 げんきなあなたがうまれます フリー編集者の小林が出版社に持ち込んだのは、心霊スポット突撃系YouTuberチャンイケこと、池田の『オカルトヤンキーch』のファンブック企画だった。 しかし、書籍化企画を通すには『オカルトヤンキーch』のチャンネル登録者数は心許ない。 企画内容で勝負するべく、過去に動画で取り上げた心霊スポ... 2024年6月9日 abundant
書籍 中央公論新社日本列島はすごい伊藤孝 日本列島はすごい 伊藤孝 (著) 中央公論新社 (2024/4/22) 1,012円 1万4千の島々が連なる日本列島は、ユーラシア大陸の東縁でその土台ができ、やがて分離。 3万8千年前に人類が上陸し、歴史を紡いできた。変化に富んだ気候が豊かな資源を生み、国土を潤す。 本書は、時空を超えて島国の成り立ちと形を一望し、水、火、塩、森、鉄、黄金が織りなした日本列島史を読み直す。 天災から命を守り、資源を活かす... 2024年6月9日 abundant
書籍 KADOKAWA長月天音キッチン常夜灯真夜中のクロックムッシュ キッチン常夜灯 真夜中のクロックムッシュ 長月天音 (著) KADOKAWA (2024/5/24) 836円 恋も仕事もうまくいかなくても――私が私と向き合う場所がここにある。 夜から次の日の朝まで開いているビストロ「キッチン常夜灯」。 同期の南雲みもざに連れられて、34歳のつぐみは初めて店に足を踏み入れて以来、 「今日は常夜灯に行く」ことを、仕事のモチベーションにしている。 つぐみは、みもざが店長を務めるチェーン系レストラン... 2024年6月8日 abundant
書籍 KADOKAWAtoi8誰が勇者を殺したか駄犬 誰が勇者を殺したか 駄犬 (著), toi8 (イラスト) KADOKAWA (2023/9/29) 748円 勇者は魔王を倒した。同時に――帰らぬ人となった。 魔王が倒されてから四年。 平穏を手にした王国は亡き勇者を称えるべく、数々の偉業を文献に編纂する事業を立ち上げる。 かつて仲間だった騎士・レオン、僧侶・マリア、賢者ソロンから勇者の過去と冒険話を聞き進めていく中で、全員が勇者の死の真相について言葉を濁す。 「何故、勇者は死... 2024年6月8日 abundant
書籍 幻冬舎樺沢紫苑19歳までに手に入れる7つの武器 19歳までに手に入れる7つの武器 樺沢紫苑 (著) 幻冬舎 (2024/6/5) 1,760円 19歳までに手に入れるのが理想ですが、何歳からでも遅くはありません! あなたは、「7つの武器」のうち、いくつ持っていますか? 大人気の精神科医が教える、新時代の「生き方」の正解。 十代にとっては「“人生”というゲームの完全攻略本」、 十代の子をもつ親には「我が子の取扱説明書」。 アフターコロナとAI時代に対応した、最新... 2024年6月7日 abundant