
今日もなんとか生きていくのだ!
体のことに親のこと、仕事のことに友人のこと、
中年の毎日にはいろいろあるけれど。
大人を励ますごほうびエッセイ。
ジェーン・スーさんに新刊エッセイ『へこたれてなんかいられない』のサイン本をご作成いただきました!
発売日は1月22日です。楽しみにお待ちください🫶🔥 pic.twitter.com/Lq35NCVlkK— 中央公論新社(文芸) (@chuko_bungei) January 12, 2025
思っていた「五十歳女性」とはなんか違う。 馬車馬のように働き、 ストレス発散はドラッグストアでの無駄遣い、
休日はプロレス観戦に血道を上げ、
夫も子どももいないのに常にバタバタの日々――。
それでも、インディペンデントでいたいから。

〈目次〉
第1章 今日もなんとか生きていく
第2章 ポンコツな我々と日々のタスクと
第3章 大人の醍醐味・中年の特権
第4章 それでも生活は続くのだから
【挿画】川原瑞丸
🔴新刊のお知らせ🔴
2025年1月22日に新作『へこたれてなんかいられない』を出します!久しぶりの単著単行本。いろいろあるけど、やっていくしかないわよね。楽しんでもらえると思います。ぜひ予約してね! pic.twitter.com/fRt92qOYku— ジェーン・スー (@janesu112) December 17, 2024
ジェーン・スー
1973年、東京生まれの日本人。作詞家、コラムニスト、ラジオパーソナリティ。TBSラジオ「ジェーン・スー 生活は踊る」のMCを務める。『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』で第31回講談社エッセイ賞を受賞。著書に『私たちがプロポーズされないのには、101の理由があってだな』『女の甲冑、着たり脱いだり毎日が戦なり。』『今夜もカネで解決だ』『生きるとか死ぬとか父親とか』『私がオバさんになったよ』、中野信子との共著に『女に生まれてモヤってる!』など。
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